自民党内で石破茂がハブかれる

今日のニュースで石破茂が省かれていたことが話題に挙げられていた。

自民党のメンバーが会食を行った際、なぜか石破茂だけをハブにしていたらしい。

原因はおそらく石破茂の総裁立候補ではないかと言われている。

演説の際に安倍総理の批判をしてしまったらしい。

その会食は秘密裏に行われており、わざわざ政治家たちが裏口からコソコソ入って参加したとのこと。

いくら隠れたところで大勢の会食をした以上はバレるので、わざと安倍側がこのおゆな対応を取ったのではないかと噂されている。

石破茂をハブにしていることをアピールするという狙いでもあるのだろうか。

君が代は外人が作った!?

この

この動画の竹田さんという人は、韓国の批判をけっこうガンガンする人なんだけど、日本の歴史的背景を色々と教えてくれるので面白い。

日本の国歌は、元々外国人に依頼して作られたものだったらしい。

外国人によって作られた歌が微妙で変更となったらしのだが。

まさか国歌の作成を外国人に依頼するとは、かなり不思議な背景だなと感じた。

最初は讃美歌のようになってしまっていたのだとか。

その国歌がそのまま採用されていたらと思うと恐ろしい。

案件が回らなくなってきた

案件を引き受けすぎてて中々回らなくなってきた。

異なる案件を複数もつことは在宅ライターとして必要なことではあるのだが、毎回案件ごとのやり方を見直していると中々進まない。

しかも、最近は依頼を振る側にも回っているので、どのような作業を振るべきか考えることも一苦労だ。

振りやすい案件を探そうとして、また新しい案件を持ってきてしまう。

振りやすい案件と儲かる案件ってのも別だから、依頼する相手にとってやり易い仕事を探してあげようとすると、こちらが稼げなくなってしまう可能性が高くなる。

折衷案を探すのも中々の一苦労である。

できる限り高単価の案件に絞り、回しやすくしていこうと思う。

余裕ができた別の新しい案件を探すという形で。

作業を振るパートナーもまずは一人と集中的に付き合っていこうと考えている。

あまり違うものに思考を奪われると集中力を欠くことになってしまう。

どこの集中すべきか考えることが中々大変であると実感する。

仕事を依頼する側へ

しばらくライティングのみで生計を立てているが、そろそろ自分が作業を振る側としても活動していこうと思う。

自分個人の稼働のみではどうしても限界があるため、作業を振れるところは振っていきたい。

一緒に作業を与え合える仲間がいれば、作業分担しながら仕事を進めることができるため、お互いに稼ぎやすくなるはずだ。

ということで、自分が今後何を考えながら人に作業を振るのかについてもご報告できるようになると思う。

自分が単なる作業者ではなく、誰かに依頼する側となる場合を考えた時に、参考にするものが欲しいという方はこのブログをチェックしてほしい。

ついにセンター試験の日がやってきた。ホリエモンは点が取れるのか?

センター試験が始まったが、受験者の皆さんは万全の体調で臨むことができているだろうか。

センター試験と聞いて、堀江貴文によって企画されている番組のことを思い出した。

今回はホリエモン自身も受験するとのことで、生徒と一緒に勉強する姿を見せてくれている。

番組中では意外にも絶望的な点数を取って講師を悩ませたホリエモンだが、その卓越した集中力によって驚異的な追い上げを見せている。

センター試験の結果がどうなるかを期待してまとう。

祝・閲覧2000人

適当に更新を続けてきたブログでも閲覧2000人まできた。

ありがとう。

今後もコツコツ更新していけたらと思う。

ほぼクリック広告しかおいていないので、ほとんど収益がないのだが、それでもこのブログを作った時に支払ったお金の分は回収できている。

とはいえこのブログの維持コストは年額200円程度のみなのだが。

恐るべき低コストである。

このブログ上での記事作成依頼をこなしたこともあるため、それを含めると数千円は稼いでいるので、黒字ではある。

なんだかんだで記事も200記事を超えた。

せっかくここまで更新してきたので、徐々にサイトのクオリティ高めていけたらと思う。

先にレイアウトから変えてみようかな。

胡散臭い陰謀論に聞こえるけど全然笑えない動画を紹介する

よくある怪しいセミナーの内容みたいな感じなのだが、内容がけっこう笑えないので見てみて欲しい。

日本人は遺伝子組み換えを食べている率一位、自殺率が一位など、彼らが挙げている項目について聞いていると、確かにその通りに世界が回っている。

TPPを始め、アメリカからの様々な理不尽な要求によって、日本が骨抜きにされてる感覚は否めない。

戦時中の日本が植民地支配されていたアジア諸国を解放したという話も真実で、謎の逆恨みをしているのは韓国くらいなものだ、

アジア諸国は今でも日本に感謝しているところは多い。

陰謀論が好きと言うわけではないが、この動画の内容はけっこう説得力があると感じた。

参考程度に見ておくと良いだろう。

動画でもブログ始めてみた

動画チャンネルを作って投稿始めてみた。

こちらもチェックしてくれると嬉しい。

ライティング関連の話題を重点的に発信しつつ、個人的に面白いと感じたものも書いていこうかなと考えている。

動画を撮ることが中々できず、数時間苦労した末に撮れた動画なので感無量。

動画にコメントくれれば要望に則した話題などもアップロードする予定なのでどうぞ宜しく。

iPhone録画した動画をYouTubeでアップロードしたら音声が消えた!?解決法を教える

今自分が撮影した動画をYouTubeでアップロードしたら、動画の音声が消えてしまっているという謎現象が起きた。

どこ調べても原因が分からなかったけど、僕が自分で見つけたので共有しておきます。

具体的な現象内容

まずは具体的に発生した内容を書いておく。

iPhoneはios11から端末上で画面録画ができる機能がついた。

これでボイスオンにした上で画面録画したものをYouTubeにアップロードした。

動画は問題無くアップロードできたものの、なぜか自分の声だけが入っていない状況になってしまっていた。

状況はざっくりまとめるとこんな感じ。

・iPhone端末上でボイス入りで画面録画した

・YouTubeへのアップロードは成功したが、声だけ抜けていた

・端末内の動画フォルダではちゃんと声入りで再生される

なぜ、YouTubeにアップロードした段階でボイスが抜けるのかがミソとなる問題だ。

動画を撮る段階ではボイスは入っているし、YouTube上でミュートして視聴してしまったわけでもない。

Yahoo!知恵袋を見ても的外れな回答ばかりだったが、自力で解決法を見つけ出したので報告しておく。

ボイス抜けた動画も再度その動画を画面録画すれば声が入ることはわかっているため、それで対処してもいいが。

原因は端末のミュート機能です

端末のミュート機能をオンにしたまま画面録画していたことが問題だった。

YouTubeではなく、iPhoneのミュート機能。

ミュートしたまま画面録画しても、動画ファイルには問題なくボイス入りの動画が格納されるが、YouTubeにアップロードする段階で音が消えるみたいだ。

端末のミュートを解除してから録画したものをアップロードしたら、YouTube上でもちゃんと再生された。

iPhone内ではミュート関係なく撮影できるものの、YouTubeに対しては動画の性質が変わってしまうという分かりにくさが問題の原因だったようだ。

端末のミュート機能は、端末横のカチッとやるやつのことね。

お試しあれ。

ZOZOの前澤社長から見る資本主義の衰退

最近話題の前澤社長がまた面白いことをやってくれた。

Twitterで100人に100万円を配布するという企画だ。

つまり、総額1億円を配布するということになる。

これには賛否両論あるが、本人が好きでお金をばらまくなら別にいいんじゃないの?という感想だ。

僕もノリで応募してみたが、残念ながら当たらなかった。

当選者の生の声を聞くことができるのが宝くじとの大きな違い

今回面白いと感じたのが、実際に当選した人がツイートで「やばい当たってた!震える!」とつぶやいている姿をみることができた点だ。

宝くじは誰が当たったかがハッキリ分からないけど、Twitter上の企画は本当にお金が配布されたのかをリアルタイムで確認することができる。

本当にお金を配った前澤社長の信頼性が誰の目からも明らかになるわけで、これは中々時代に即した良い戦略だと思った。

このお金のばら撒きを前向きに捉えつつも、資本主義の衰退も招くであろうという鋭い指摘を神ブロガーと謳われるイケダハヤトさんがしている動画あるので、参考にしてみて欲しい。

前澤社長には宇宙に行くという夢があるようだし、頻繁にTwitterで炎上するような発現して楽しませてくれる。

彼の今後の活動に期待しよう。