長文のブログが長すぎてクソだと思ったこと

ためになるブログを書くことでPV伸びるという話があるからか知らんが、無駄に長い記事が多くて邪魔に感じる。

はっきり言って導入部分の案内みたいのとかほとんどいらないだろって感じ。

一つの記事にためになる情報一つでも入れて事象と結論だけ載せておいてくれる方がよっぽど有難い。

一つの記事内に情報を詰め込みすぎだし要領を得ないんだよね。

読んでいるうちにつかれてしまう。

グーグルのSEOに問題があって、文字数が少ないサイトを無条件で中身が薄いと判断してしまうらしいんだよね。

だから、どんなに良いこと書いていても、文字数の少ないサイトは下位に表示されてしまうという現実がある。

そのせいで無駄に長い中身の薄いサイトが検索上位に上ってきてしまったりするのだ。

よくよく読んでみると、論点もずれたサイコパスサイトだったりする。

本来は文字数が短い方が簡潔にまとめられてるってことだから、そっちの方が優れているんだけどね。

コンピュータには本当に中身の薄い記事と簡潔で優れた文章なんて見分けることができないんだ。

機械の限界ってやつだね。

このブログはそういった文字数の長さとかPVを意識した冗長さみたいのを省いていきたいと思う。

例え文字数が少なくなっても、一つの話題を瞬時に理解してもらえるような記事を書いていく。

このクソみたいなライター社会に物申したいのである。