祝・閲覧2000人

適当に更新を続けてきたブログでも閲覧2000人まできた。

ありがとう。

今後もコツコツ更新していけたらと思う。

ほぼクリック広告しかおいていないので、ほとんど収益がないのだが、それでもこのブログを作った時に支払ったお金の分は回収できている。

とはいえこのブログの維持コストは年額200円程度のみなのだが。

恐るべき低コストである。

このブログ上での記事作成依頼をこなしたこともあるため、それを含めると数千円は稼いでいるので、黒字ではある。

なんだかんだで記事も200記事を超えた。

せっかくここまで更新してきたので、徐々にサイトのクオリティ高めていけたらと思う。

先にレイアウトから変えてみようかな。

胡散臭い陰謀論に聞こえるけど全然笑えない動画を紹介する

よくある怪しいセミナーの内容みたいな感じなのだが、内容がけっこう笑えないので見てみて欲しい。

日本人は遺伝子組み換えを食べている率一位、自殺率が一位など、彼らが挙げている項目について聞いていると、確かにその通りに世界が回っている。

TPPを始め、アメリカからの様々な理不尽な要求によって、日本が骨抜きにされてる感覚は否めない。

戦時中の日本が植民地支配されていたアジア諸国を解放したという話も真実で、謎の逆恨みをしているのは韓国くらいなものだ、

アジア諸国は今でも日本に感謝しているところは多い。

陰謀論が好きと言うわけではないが、この動画の内容はけっこう説得力があると感じた。

参考程度に見ておくと良いだろう。

動画でもブログ始めてみた

動画チャンネルを作って投稿始めてみた。

こちらもチェックしてくれると嬉しい。

ライティング関連の話題を重点的に発信しつつ、個人的に面白いと感じたものも書いていこうかなと考えている。

動画を撮ることが中々できず、数時間苦労した末に撮れた動画なので感無量。

動画にコメントくれれば要望に則した話題などもアップロードする予定なのでどうぞ宜しく。

iPhone録画した動画をYouTubeでアップロードしたら音声が消えた!?解決法を教える

今自分が撮影した動画をYouTubeでアップロードしたら、動画の音声が消えてしまっているという謎現象が起きた。

どこ調べても原因が分からなかったけど、僕が自分で見つけたので共有しておきます。

具体的な現象内容

まずは具体的に発生した内容を書いておく。

iPhoneはios11から端末上で画面録画ができる機能がついた。

これでボイスオンにした上で画面録画したものをYouTubeにアップロードした。

動画は問題無くアップロードできたものの、なぜか自分の声だけが入っていない状況になってしまっていた。

状況はざっくりまとめるとこんな感じ。

・iPhone端末上でボイス入りで画面録画した

・YouTubeへのアップロードは成功したが、声だけ抜けていた

・端末内の動画フォルダではちゃんと声入りで再生される

なぜ、YouTubeにアップロードした段階でボイスが抜けるのかがミソとなる問題だ。

動画を撮る段階ではボイスは入っているし、YouTube上でミュートして視聴してしまったわけでもない。

Yahoo!知恵袋を見ても的外れな回答ばかりだったが、自力で解決法を見つけ出したので報告しておく。

ボイス抜けた動画も再度その動画を画面録画すれば声が入ることはわかっているため、それで対処してもいいが。

原因は端末のミュート機能です

端末のミュート機能をオンにしたまま画面録画していたことが問題だった。

YouTubeではなく、iPhoneのミュート機能。

ミュートしたまま画面録画しても、動画ファイルには問題なくボイス入りの動画が格納されるが、YouTubeにアップロードする段階で音が消えるみたいだ。

端末のミュートを解除してから録画したものをアップロードしたら、YouTube上でもちゃんと再生された。

iPhone内ではミュート関係なく撮影できるものの、YouTubeに対しては動画の性質が変わってしまうという分かりにくさが問題の原因だったようだ。

端末のミュート機能は、端末横のカチッとやるやつのことね。

お試しあれ。

ZOZOの前澤社長から見る資本主義の衰退

最近話題の前澤社長がまた面白いことをやってくれた。

Twitterで100人に100万円を配布するという企画だ。

つまり、総額1億円を配布するということになる。

これには賛否両論あるが、本人が好きでお金をばらまくなら別にいいんじゃないの?という感想だ。

僕もノリで応募してみたが、残念ながら当たらなかった。

当選者の生の声を聞くことができるのが宝くじとの大きな違い

今回面白いと感じたのが、実際に当選した人がツイートで「やばい当たってた!震える!」とつぶやいている姿をみることができた点だ。

宝くじは誰が当たったかがハッキリ分からないけど、Twitter上の企画は本当にお金が配布されたのかをリアルタイムで確認することができる。

本当にお金を配った前澤社長の信頼性が誰の目からも明らかになるわけで、これは中々時代に即した良い戦略だと思った。

このお金のばら撒きを前向きに捉えつつも、資本主義の衰退も招くであろうという鋭い指摘を神ブロガーと謳われるイケダハヤトさんがしている動画あるので、参考にしてみて欲しい。

前澤社長には宇宙に行くという夢があるようだし、頻繁にTwitterで炎上するような発現して楽しませてくれる。

彼の今後の活動に期待しよう。

時間に縛られ過ぎていたことがフリーランスになって分かった

僕は現在、フリーランスとして働いているが、フリーランスになってからよく分かったことがある。

あまりにも時間に縛られて過ごしていたということだ。

バイトしたり、社員になったり、働き方が様々であっても、決まった時間に出勤しないといけないということはどこに行っても変わらないだろう。

僕もフリーランスとして働くようになるまでは、決まった時間に出勤して仕事場で働いた経験しかなかった。

仕事のみではなく、学生時代も決まった時間に合わせて学校に通うことになっている。

フリーランスとして自分で好きな時間に働くことができる環境に身を置かない限りは、必ず時間を他人に縛られる人生を送ることになるということだ。

この、時間を縛られているという感覚を、フリーランスになることによって強く実感した。

そもそも他人が設定したスケジュールは自分に合っているか?

みんなが生活するために決めているスケジュールは、外部から入ってきたものだ。

誰かがこの時間に来てくださいと設定した時間に行く。

果たしてその時間設定は自分のライフワークに合っているものだろうか?

人によっては真夜中に活動した方が捗る人もいるかもしれない。

常におやつを食べながら仕事をした方が捗る人もいるかもしれない。

さらには音楽をかけながら仕事したり、数時間おきに睡眠を挟んで仕事したほうが本人にとっては一番効率がよかったりするかもしれない。

他人が作った時間を生きることによって、自分に本当に合ったスタイルで働くことができていない可能性があるのだ。

自分がいざ、いつ働いても良くて、いつ寝ても良い生活を送るようになったとき、こんな当たり前のことがとても自然に感じられた。

時間に縛られなくなったことで、謎の焦燥感に悩まされることもなくなった。

いかに時間と言う区切りが人間にストレスをもたらしているかを実感したということだろう。

今一度自分のスタイルを考えてみよう

今の自分の生活スタイルは、本当に自分で望んで手に入れたものだろうか?

今一度考えてみて欲しい。

他人から与えられた時間軸でしか行動していない人は、無意識に自分の才能を奪われているに等しい。

起きたい時に起きて、寝たい時に寝ることができるような環境をできる限り構築するよう努めよう。

義務感でやっていることを一つ一つ減らしていこう。

いかに自分を縛っているものを減らしているか、いかに自由を残しつつ仕事をするか。

忙しいからと目を背けている間に人生が終わってしまう。

他人から時間を縛られすぎている人は、自分の時間を大切にする意識を養ってみよう。

あの荒野行動の会社からMOBAゲーが出た!

非人類学園というゲームが荒野行動を作っている会社から出た。

日本ではプレイ人口が少ないMOBAというジャンルのゲームで、リアルタイムに装備を強化しながら5対5でバトルするアクションゲームだ。

とりあえずプレイしている人の動画を引っ張ってきたので、ご参考にどうぞ。

中々珍しいタイプのゲームなので、今後に期待だ。