韓国のMMOラッシュが日本に上陸!【黒い砂漠】

韓国はMMORPGが盛んなことで有名だが、続々と日本に韓国産のMMORPGが入ってきている。

現在注目を浴びているのは、26日にリリース予定の黒い砂漠だ。

リリースが2日後に迫っているため、僕もワクワクしながら待っている。

黒い砂漠の前にはイカロスMというスマホゲーが既に配信されており、これも韓国で人気のMMORPGだ。

MMORPGは腰を据えてプレイして友人を作らないと中々楽しむことができないため、軽くプレイしてみて自分に合ったゲームを探すと良いだろう。

仕事の合間にできるゲームであるため、忙しい社会人からの人気も集めているジャンルだ。

息抜き程度に試してみてはいかがだろうか。

虐待?しつけ?ペット虐待にまつわる議論が激化

ペット虐待に関するニュースが流れている。

本人は躾と言うが、犬の脇腹を蹴っているところを見ると、誰が見ても虐待だと考えるだろう。

ペット虐待に関する議論が激化と銘打ったものの、どう見ても虐待なので議論の余地はない。

メインの話題の結論が出てしまったので、とりあえずペットの虐待に関して課題点と言われていることを紹介する。

ペットは物として扱われる

ペットが気軽に虐待できてしまう問題点として、ペットの権利の保障が不十分であるということが槍玉に上がりやすい。

ペットは法的には人間とは異なる存在として扱われており、物同然に見なされている。

ペットを虐待した場合、傷害罪ではなく器物損壊罪に問われる。

ペットの遺体もゴミ捨て場に捨てればゴミ収集車が回収してくれるようになっている。

法律的な扱いが完全に物なので、この考え方が飼い主たちがペットを物扱いさせてしまう原因になっているのではないかという話がある。

確かに、法的に存在を軽んじられているものを大事に扱えと言うのも無理な話なのかもしれない。

ペットに人間並みの権利を与えるべきか

ペットに人間並みの権利を法的に与えてやれば虐待も改善するのだろうか。

少なくとも、ペットを虐待した場合の罰則が人間並みに厳しくなれば、丁重にペットを扱う人間は増えるだろう。

しかし、ペットが人間並みの権利を備えた場合、ほかの動物はどのように扱うべきかという問題が浮上する。

食肉用の牛など、ペット虐待以上の仕打ちを受けているわけで、これからの動物の権利は無視するのかという話になってくるだろう。

ペットに人間並みの権利が与えられることが普通になり、後発の世代が育ってきた時に、我々以上にペットとその他の動物への扱いの温度差に疑問を抱くようになるだろう。

ペットの権利を強化することによって、将来的に肉を食べることができなくなることは覚悟しなくてはいけないかもしれない。

自民党内で石破茂がハブかれる

今日のニュースで石破茂が省かれていたことが話題に挙げられていた。

自民党のメンバーが会食を行った際、なぜか石破茂だけをハブにしていたらしい。

原因はおそらく石破茂の総裁立候補ではないかと言われている。

演説の際に安倍総理の批判をしてしまったらしい。

その会食は秘密裏に行われており、わざわざ政治家たちが裏口からコソコソ入って参加したとのこと。

いくら隠れたところで大勢の会食をした以上はバレるので、わざと安倍側がこのおゆな対応を取ったのではないかと噂されている。

石破茂をハブにしていることをアピールするという狙いでもあるのだろうか。

君が代は外人が作った!?

この

この動画の竹田さんという人は、韓国の批判をけっこうガンガンする人なんだけど、日本の歴史的背景を色々と教えてくれるので面白い。

日本の国歌は、元々外国人に依頼して作られたものだったらしい。

外国人によって作られた歌が微妙で変更となったらしのだが。

まさか国歌の作成を外国人に依頼するとは、かなり不思議な背景だなと感じた。

最初は讃美歌のようになってしまっていたのだとか。

その国歌がそのまま採用されていたらと思うと恐ろしい。