YouTubeの収益の闇が深すぎる・・・。

久しぶりにYouTubeで動画投稿していこうと思って収益化の申請をしてみたんだけど、なぜかできない。

なぜだ?と思ったら、2月からシステムが変わっていたらしい。

なんとチャンネル登録者1000人いないと収益が受け取れないシステムになってしまったらしい。これは酷過ぎる。

まぁ質の悪い変な動画に収益を与えないという目的があると思うので、環境を良くするには当然の対策なのかもしれないけどね。

字幕だけで中身の動画とか溢れてたしな。

でも⒦ぃガルに収益化の夢を見ることはできなくなった。

残念といえば残念だ。

このYouTubeの収益化のルール変更に関しては、様々なユーチューバーが悲鳴をあげている。

説明とかもしてくれているので、参考に見てみると良いだろう。

ユーチューバー達にとっては死活問題なので、けっこう慌ててるね。

新規参入でやる人には特にハードルの高い仕様になってしまった。

今後YouTubeで活動するなら、収益度外視で趣味としてやっていくか、本気で売れるための努力をする必要があるだろう。

ほそぼそと副収入として稼ぐというのは、今後は難しそうである。

YouTubeは規約も厳しくなってきてるし、だんだん締め付けが激しくなってきた。

一体どのような目的でこのような締め付けをしているのだろうか。

YouTubeも運営が中々厳しくなってきているのかもしれないね。

動画の質をあげて、しかるべき人にお金が渡るようにしないと、YouTubeの資金も底をついてしまうのかもしれない。

なんらかの危惧があるからこそ、このようなルールの締め付けを行っているのだろう。

合わせていくのは大変だが、YouTubeがよりクリーンになるためだとおもって、合わせていこう。

不正して稼ぐ連中が沸くよりもマシだろうから。

 

 

 

 

 

新潟女児殺人事件の犯人が捕まった

女児を線路に放置した男が捕まった。

怖い事件だったので、犯人が捕まって何よりだ。

新潟女児殺人事件のニュースサイト

平和そうな町でおぞましい事件なので、どこにいても事件に巻き込まれる可能性があるということを再認識させられた事件となった。

前から他の児童が腕掴まれたり、刃物で脅されたりした例があったようで、いままでの警察の杜撰な対応がこの事件を引き起こしたとも考えられそうだ。

まぁこういう事件は起こっみてようやく皆が慌てるものなので、仕方ないといえば仕方ないが。

できればもうこんな痛ましい事件は見たくないものだ。

向島受刑者脱走事件に関する情報

平尾龍磨容疑者(27)が脱走して世の中を騒がしている。

彼は模範囚だったようで、脱走することは簡単であったようだ。

模範囚の中でも選ばれた人が収容される施設があり、そこは通常の監獄と違って自由度が高いようだ、

・塀が無い

・窓に格子が無い

・部屋の扉に鍵がない

上記の特徴を見ても、ほぼ普通の施設と変わらない。

 

過去に20名の脱走者が出たことはあるものの、限りなく危険性の低い模範囚の社会復帰のために設けられた施設のようだね。

犯罪者は一度捕まると再就職先に困り、再犯してしまう確率が50%もあるというから、模範囚から優先的に社会復帰の支援をしてあげようという試みは良いことだと言える。

実際、この施設の再犯率は6%らしく、実績もあげているようだ。

今回の向島の脱走事件はこうした施設の監視体制の弱さを突かれている。

脱走者も模範囚で、本来は脱走するような人ではないと思われていたのだが、妹の病状が悪いなどの噂があり、並々ならぬ理由があって脱走したと考えられている。

脱走したと言っても軽い窃盗を行うのみで、特に傷害事件などは起こしていないようだ。

現在も警察は捜索を進めているものの、それほど気合を入れて探していないというのが実情だろう。

脱走した彼が殺人でも犯していれば、もっと早く再逮捕されているはずだ。

忖度ってなんだ?

最近よく聞く忖度だが、よくわからないままにその言葉をよく聞く。

気を遣う的な意味合いらしいが、なんで普通の言葉を使わないのだろう。謎だ。

公の場で使われるような、特殊な意味でもあるのかもしれないね。

詳しい説明はおそらく色んなサイトに転がってるから、見てみるといいだろう。