自分のサイトの広告はクリックしてはいけません

自分のサイトの広告が気になってついクリックしてしまいそうになるのだが、危うくクリックしてしまうタイミングでやべっ!てなる。

自らクリックすると規約違反になってしまい、広告が停止されてしまうみたいなのだ。

自分でクリックしてカウントされてしまうのであれば、自分でクリックしまくれは収益そんだけ貰えちゃうことになるからね。

でも自分のクリックはカウントしないとか融通利かせてくれないもんかね。

そのくらいの設定は簡単にできそうなもんだけど。

自分のサイトの広告をクリックしないように気を遣うのってけっこうしんどいよ。

アメブロ使ってみた感想

有名なだけあって、トップクラスの使いやすさだった。

時事ネタも簡単に拾えるし、リブログ機能がついてるのも良い点だ。

これが収益化禁止なのが残念でならない。

まあ収益化を禁止されてるからこそ、あのような良い雰囲気を保てているのかもしれないが。

アメブロ内で商用利用は禁止だが、リンクをプロフに書くのは平気なので、そういった利用方法もありかもしれないと思った。

閲覧数はアメブロはかなり伸びやすいのでね。

リブログしてるだけで閲覧稼げそうな感じもする。

 

クラウドソーシングで依頼する側に立ってみると楽しいことがわかった

クラウドソーシングでずっと依頼を受けながら仕事をしているのだが、ふと依頼側になって案件を出してみたらどんな感じになるのか気になった。

かなり安い金額で記事作成依頼を出してみたのだが、けっこううやってくれる人がいて驚いた。

案件実績数によってより良い案件に繋がることもあるため、実績数稼ぎとして利用する人もいるのかもしれない。

続々と作成した記事を頂いているため、ブログネタとして使わせてもらおうと思う。

クラウドソーシング会社の手数料がけっこうしんどい

クラウドソーシングで仕事をしていると当然手数料をとられるのだが、中々悲しいものがある。

何個も記事書いてると手数料がかさみ、一記事分まるまる手数料代でなくなってたりする。

今書いてる記事も手数料分で無駄になるのかと思うとしんどい。

仕事はなにするにしても間に誰か入ればお金はかかるのは当然なんだけど。

これは給料アップしてもらうより、クラウドソーシングの会社を挟まない契約に切り替えてもらうほうがお得そうだなあと感じた。

長く契約して信頼関係を結べた取引先とは、いずれ直接契約に切り替えてもらった方がいいんだろうなと感じた。

 

アシタノワダイから学ぶ戦略

YouTubeに投稿しているアシタノワダイというチャンネルがあるのだが、マーケティングが優秀と言うことで、むしろアシタノワダイが話題になっている。

これはアシタノワダイのアシスタントのなつみさんだが、このような女性を起用することで、動画の再生数を伸ばしている。

アシタノワダイ自体は単なるまとめサイトの流用なのだが、動画の前後にこういった女性を用いたり、企業案件の商品紹介に出演させることで収益を得ている。

単純にまとめを流す動画はあるものの、アシタノワダイはあらゆる情報をランキング形式にし、女性を登場させることで一線を画した動画チャンネルとして立場を確立しているのだ。

マーケティングの参考にしたいものを探している方は、アシタノワダイを見てみたらどうだろうか。

 

 

 

ライティング高単価案件の落とし穴

ライティングの案件を探しながら、高単価な案件を見つけて応募するのだが、実際にやってみるとあまり美味しくないといった経験をすることがある。

画像を貼り付けたり、表を作ったりする時間がとられたり、調べものに時間がとられたり。

単純に記事を書く以上の手間がとられ、単価は高くても記事作成にかかる時間と労力に対する費用対効果が低い場合があるのだ。

そういった手間を含めての高単価なのだろうが、正直な話、低単価案件を繰り返した方が稼げるというものも多い。

もちろんあたりを引けば良い高単価案件もあるのだが。

実際にやってみて比較するしかないだろう。

在宅ライターにオススメの高単価案件

ライティング案件を毎日探しているのだが、最近は仮想通貨系の記事作成は単価が高いものが多い印象だ。

大体が案件単価1円以上だったりする。

ライターについて言及しているサイトでは、1円以下は低単価であるという旨の記載が多いが、現実的には単価1円以上の案件にはお目にかかれないのが現状だ。

そんな中で、仮想通貨関連の案件は1円以上のものがゴロゴロしている。

こういう面からみても仮想通貨系の人たちは羽振りが良さそうだなあと感じる。

自分も始めてみようかな。

【PC初心者用】パソコンのキーボードが使いづらい場合の解決方法

パソコンに備え付けられたキーボードをそのまま使っているものの、使いずらいという場合は無いだろうか。

パソコンのキーボードが使いずらい場合、キーボードだけ付け替えることが可能だ。

電化製品を扱っている店にいけばキーボードだけで売っている。

キーボードを書てきて、USB端子に接続すれば、そのキーボードを利用可能だ。

お店でキーボードの使い心地を確認し、お気に入りのキーボードを見つけてみよう。

ノートパソコンなどはパソコンとキーボードが一体化しているため、そのキーボードしか使えないのかと錯覚してしまいがちだが、ちゃんと別途で買ったキーボードを接続すれば使用可能になるので安心してほしい。

飽き性の人は、気分に合わせて複数のキーボードを使い分けてみるのも楽しいかもしれない。

 

ブログの閲覧を伸ばす方法

ブログの閲覧を伸ばすためには、検索結果の上位にサイトを表示させる必要がある。

ブログサイトの多くは上位に表示させるために、様々な努力をしている。

ライティング案件を委託しているサイトとかってブログの記事を依頼した相手に書かせてるんだけど、その過程で色んな注文を出してる。

見出しの内容であったり、画像を貼るよう指示していたり。

見出しや画像によって検索結果の上位に表示されるかが決まるらしい。

健全なサイトであるかを確認するロボットのお眼鏡にかなえば、晴れて上位にサイトが表示されるというわけだ。

ロボットなのに、一体どうやって健全なサイトを検索しているのかと気になるが、そういうものらしい。

コピペとかしてサイトを充実させても、すぐにばれてしまうので、オリジナルかかつ情報量の多いサイトを作る必要がある。

閲覧を伸ばすためのテクニックは色々なところで説明されているのだ、興味があったら探してるといいだろう。

IT業界は確かにブラックだけどブラックではない理由

IT業界のブラックな噂は真実なのか

IT業界はやたらブラックであるということがクローズアップされるのだが、それは本当なのだろうか。

実際に僕が働いた経験から言うと、おおむねそれは正しい。

企業によっては残業なんで当たり前だし、違法なはずの多重派遣も当然のごとく行われいる。

まごうことなきブラック業界であると言える。

しかし、ブラック業界だからといって果たしてそれがマズイのかと問われると、首をかしげてしまう。

ブラックなりに存在意義があり、時代に則した結果、このような業態になったということがわかるからだ。

そして、こんな業界だからこそ色々な人が仕事にありつけているという事実もある。

IT業界は何故ブラック化したのか

ブラック化した理由、それは簡単に言えばITが社会に浸透したからだ。

様々な人間がITに参入できるようになったおかげで、求められる人材も増えた。

人手不足のため、スキル問わず人材が欲しいという会社が増えたことで、人材の薄利多売が始まったのだ。

IT企業には、ほとんど自社で開発した商品を持たす、ひたすら人材を送るだけの会社も多い。

しかもその人材はショートカットキーの使い方すら知らない素人だったりする。

立派な社名をつけていても、実態は単なる派遣会社に過ぎず、マイナビバイトとかそこらへんの会社と全く変わらないわけだ。

下請けの中小企業はほとんどそんな感じかもしれない。

人材の薄利多売の行きついた先が、多重派遣というわけである。

ブラックなりのメリットとは?

しかし、このような業態になってしまったことで、得する人も生まれている。

IT企業で働きたいと考えている人には、門戸が広がったという点だ。

ほぼノースキルでIT業界に入れるのだから、PCを使った仕事に憧れている人間にとっては良い流れではある。

もちろん誰でもできるような仕事を安い値段で任されるのだが、それでも働きたいという人間はいるだろう。

スキルある人間は高額をしっかりと稼げる業界でもあるため、とりあえずノースキルでIT業界入りしてステップアップを目指すという手順を踏むことができるのだ。

ブラックを批判する人間のスキルを見てみよう

IT業界で働いていて、会社のブラックっぷりを嘆く人がよくネットに沸いていると思うのだが、その人にどの程度スキルがあるのか注目してみて欲しい。

IT業界がブラックとはいえ、スキルが高い人はちゃんと給料をもらえている。

給料が少なくて嘆いている人は、そもそもホワイトな企業では必要レベルに満たない人材である場合が多い。

端的に言うと、身の丈に合わない要求を愚痴でこぼしているだけだったりするのだ。

音楽業界で例えるなら、「ねこふんじゃった」が弾ける程度の腕でプロのピアニストになれるような状況が、現在のIT業界であると言える。

この程度の曲しか弾けないのに、給料fが安いと嘆く人があまりにも多いということなのだ。

文句があればさらにスキルを磨いて給料アップすればいい。

しっかりした企業には雇ってもらえる可能性すらない人達なのだから、ブーブー言っても仕方がない。

自分でスキルを磨き、それなりの売り込みをしておけば報われる業界であることは知っておくべきだろう。