自民党内で石破茂がハブかれる

今日のニュースで石破茂が省かれていたことが話題に挙げられていた。

自民党のメンバーが会食を行った際、なぜか石破茂だけをハブにしていたらしい。

原因はおそらく石破茂の総裁立候補ではないかと言われている。

演説の際に安倍総理の批判をしてしまったらしい。

その会食は秘密裏に行われており、わざわざ政治家たちが裏口からコソコソ入って参加したとのこと。

いくら隠れたところで大勢の会食をした以上はバレるので、わざと安倍側がこのおゆな対応を取ったのではないかと噂されている。

石破茂をハブにしていることをアピールするという狙いでもあるのだろうか。

君が代は外人が作った!?

この

この動画の竹田さんという人は、韓国の批判をけっこうガンガンする人なんだけど、日本の歴史的背景を色々と教えてくれるので面白い。

日本の国歌は、元々外国人に依頼して作られたものだったらしい。

外国人によって作られた歌が微妙で変更となったらしのだが。

まさか国歌の作成を外国人に依頼するとは、かなり不思議な背景だなと感じた。

最初は讃美歌のようになってしまっていたのだとか。

その国歌がそのまま採用されていたらと思うと恐ろしい。

創価学会って政教分離できてないからヤバい宗教なんじゃないか?という疑問に答えよう。

クリスマスとかって祝日じゃないじゃん。

あんだけ有名なイベントなのになんで?って思って調べてみたら、政教分離に基づく理由で祝日にできないみたいだね、

憲法第20条に国は特定の宗教を優遇しませんっていう宣言みたいのが書かれてるみたいで。

キリストの生誕を祝うクリスマスを祝日にしてしまうと、キリスト教を優遇してしまうことになるから祝日にできないんだってさ。

なるほど、割と深い理由があったわけだ。

でも公明党と創価ってバリバリに癒着してないか?って思って不自然に感じて調べてみたんだ。

政教分離の考えに反してるやんって。

実際のところ、宗教団体が勝手に政党を応援する分には問題が無いということらしい。

公明党が創価学会を優遇するような政策とかを作るとアウトだけど、創価学会の人が公明党宜しくお願いしますって触れ回るのはセーフなんだってさ。

なるほどね。

しかしそう考えると、創価学会が公明党を応援する理由がイマイチ分からないよね。

別に公明党を押し上げたところで創価学会を特別優遇するわけでもないのなら、応援しても仕方が無い気もする。

創価出身の政治家をみんなで応援しよう!みたいな単なる創価愛によって動いてるだけだっていうなら中々身内愛に溢れた宗教なんだろうなとは思うが・・・。

まぁ座談会とかやるくらいだし身内愛は強そうだね。

なんだかんだいって創価出身の政治家が出世することで遠巻きにでも創価信者が潤うようになってんだろうなどうせって見てしまうが。

実際どんな関係なんだろね。

興味があったらもう少し深い関係性まで調べてみようかな。

今回はとりあえず創価と公明の関係は法的に問題無いらしいということが分かったということ。

国会議員と橋本元議員が気軽に討論する

橋本さんが出演している番組で、憲法9条について討論している番組があるため、面白いからオススメしておく。

 

 

橋本さんいわく、今の国会は与党の追及の場になってしまっており、中々政治について討論できる場がないという。

このような番組を作ることで気軽に政治について討論できる機会があれば良いという旨の発言をしていた。

確かに、最前線の情報が入ってこない我々一般市民にとってはありがたい。

今後もこのような番組を作ってくれればいいなと感じた。