東大の神脳がチャンネル開設していることはご存知だろうか

最近、クイズ番組などで話題の東大の神脳・河野玄斗 が、自分のYouTubeチャンネルを持っていることをご存知だろうか。

東大の過去問の解説や、勉強の生放送などをして受験生たちの背中を後押ししてくれている。


受験勉強をしていない人にとってはさっぱりの内容だが、神脳にあやかるために視聴しているものも少なくない。

分かりやすい説明を一生懸命してくれているのだが、コメント欄の反応がイマイチなのが面白い。

分かりやすいです!とコメントしている人も本当に分かっているのだろうか・・・と疑ってしまう僕がいる。

僕はもちろん分からない。

僕は数学が苦手で、連立方程式あたりで時間が止まっている。

サインコサインが出てきたあたりで数学を諦めたような記憶がある。

数学が全然分からない僕でも、彼の解説動画を聞きながら仕事をするとけっこう捗る。

それだけで彼のチャンネルの目的は果たされているのではないだろうか。

というご都合解釈してみます。

これを見てみると数学を改めて数学を勉強したいと感じさせられる。

数学やってるときは頭がすっきりする気がするので、健康にもいいんじゃないかと考えている。

神脳にあやかるという意味も含めて、勉強ができない人でもこのチャンネルを見てみるといいだろう。

今後色々な動画をあげてくれそうなので、彼の動向に注目だ。

韓国のMMOラッシュが日本に上陸!【黒い砂漠】

韓国はMMORPGが盛んなことで有名だが、続々と日本に韓国産のMMORPGが入ってきている。

現在注目を浴びているのは、26日にリリース予定の黒い砂漠だ。

リリースが2日後に迫っているため、僕もワクワクしながら待っている。

黒い砂漠の前にはイカロスMというスマホゲーが既に配信されており、これも韓国で人気のMMORPGだ。

MMORPGは腰を据えてプレイして友人を作らないと中々楽しむことができないため、軽くプレイしてみて自分に合ったゲームを探すと良いだろう。

仕事の合間にできるゲームであるため、忙しい社会人からの人気も集めているジャンルだ。

息抜き程度に試してみてはいかがだろうか。

自民党内で石破茂がハブかれる

今日のニュースで石破茂が省かれていたことが話題に挙げられていた。

自民党のメンバーが会食を行った際、なぜか石破茂だけをハブにしていたらしい。

原因はおそらく石破茂の総裁立候補ではないかと言われている。

演説の際に安倍総理の批判をしてしまったらしい。

その会食は秘密裏に行われており、わざわざ政治家たちが裏口からコソコソ入って参加したとのこと。

いくら隠れたところで大勢の会食をした以上はバレるので、わざと安倍側がこのおゆな対応を取ったのではないかと噂されている。

石破茂をハブにしていることをアピールするという狙いでもあるのだろうか。

仕事を依頼する側へ

しばらくライティングのみで生計を立てているが、そろそろ自分が作業を振る側としても活動していこうと思う。

自分個人の稼働のみではどうしても限界があるため、作業を振れるところは振っていきたい。

一緒に作業を与え合える仲間がいれば、作業分担しながら仕事を進めることができるため、お互いに稼ぎやすくなるはずだ。

ということで、自分が今後何を考えながら人に作業を振るのかについてもご報告できるようになると思う。

自分が単なる作業者ではなく、誰かに依頼する側となる場合を考えた時に、参考にするものが欲しいという方はこのブログをチェックしてほしい。

胡散臭い陰謀論に聞こえるけど全然笑えない動画を紹介する

よくある怪しいセミナーの内容みたいな感じなのだが、内容がけっこう笑えないので見てみて欲しい。

日本人は遺伝子組み換えを食べている率一位、自殺率が一位など、彼らが挙げている項目について聞いていると、確かにその通りに世界が回っている。

TPPを始め、アメリカからの様々な理不尽な要求によって、日本が骨抜きにされてる感覚は否めない。

戦時中の日本が植民地支配されていたアジア諸国を解放したという話も真実で、謎の逆恨みをしているのは韓国くらいなものだ、

アジア諸国は今でも日本に感謝しているところは多い。

陰謀論が好きと言うわけではないが、この動画の内容はけっこう説得力があると感じた。

参考程度に見ておくと良いだろう。

iPhone録画した動画をYouTubeでアップロードしたら音声が消えた!?解決法を教える

今自分が撮影した動画をYouTubeでアップロードしたら、動画の音声が消えてしまっているという謎現象が起きた。

どこ調べても原因が分からなかったけど、僕が自分で見つけたので共有しておきます。

具体的な現象内容

まずは具体的に発生した内容を書いておく。

iPhoneはios11から端末上で画面録画ができる機能がついた。

これでボイスオンにした上で画面録画したものをYouTubeにアップロードした。

動画は問題無くアップロードできたものの、なぜか自分の声だけが入っていない状況になってしまっていた。

状況はざっくりまとめるとこんな感じ。

・iPhone端末上でボイス入りで画面録画した

・YouTubeへのアップロードは成功したが、声だけ抜けていた

・端末内の動画フォルダではちゃんと声入りで再生される

なぜ、YouTubeにアップロードした段階でボイスが抜けるのかがミソとなる問題だ。

動画を撮る段階ではボイスは入っているし、YouTube上でミュートして視聴してしまったわけでもない。

Yahoo!知恵袋を見ても的外れな回答ばかりだったが、自力で解決法を見つけ出したので報告しておく。

ボイス抜けた動画も再度その動画を画面録画すれば声が入ることはわかっているため、それで対処してもいいが。

原因は端末のミュート機能です

端末のミュート機能をオンにしたまま画面録画していたことが問題だった。

YouTubeではなく、iPhoneのミュート機能。

ミュートしたまま画面録画しても、動画ファイルには問題なくボイス入りの動画が格納されるが、YouTubeにアップロードする段階で音が消えるみたいだ。

端末のミュートを解除してから録画したものをアップロードしたら、YouTube上でもちゃんと再生された。

iPhone内ではミュート関係なく撮影できるものの、YouTubeに対しては動画の性質が変わってしまうという分かりにくさが問題の原因だったようだ。

端末のミュート機能は、端末横のカチッとやるやつのことね。

お試しあれ。

ZOZOの前澤社長から見る資本主義の衰退

最近話題の前澤社長がまた面白いことをやってくれた。

Twitterで100人に100万円を配布するという企画だ。

つまり、総額1億円を配布するということになる。

これには賛否両論あるが、本人が好きでお金をばらまくなら別にいいんじゃないの?という感想だ。

僕もノリで応募してみたが、残念ながら当たらなかった。

当選者の生の声を聞くことができるのが宝くじとの大きな違い

今回面白いと感じたのが、実際に当選した人がツイートで「やばい当たってた!震える!」とつぶやいている姿をみることができた点だ。

宝くじは誰が当たったかがハッキリ分からないけど、Twitter上の企画は本当にお金が配布されたのかをリアルタイムで確認することができる。

本当にお金を配った前澤社長の信頼性が誰の目からも明らかになるわけで、これは中々時代に即した良い戦略だと思った。

このお金のばら撒きを前向きに捉えつつも、資本主義の衰退も招くであろうという鋭い指摘を神ブロガーと謳われるイケダハヤトさんがしている動画あるので、参考にしてみて欲しい。

前澤社長には宇宙に行くという夢があるようだし、頻繁にTwitterで炎上するような発現して楽しませてくれる。

彼の今後の活動に期待しよう。

サグーワークスでお金もスキルも稼げる?在宅ライター必見

サグーワークスというサイトでクラウドソーシングをやっているようなので、評判を確かめてみた。

調べたそばから酷い評価が・・・。

サグーワークスで受注する側、案件を依頼する側共に悪評の板挟み状態のようだった。

一方で、プラチナ会員になれれば1日3万円で稼ぐことも夢ではないという。

これは昔の話のようだが。

システムを見ると、依頼者との細かいやりとりは必要なく、ブラウザ上でテキストを書くだけで仕事完了できるらしい。

依頼者側からしたら恐ろしいシステムだが、受注側としては気楽なシステム内容であるといったところ。

試しにサグーワークスでの案件もたまにこなしてみようと思うので、感想を楽しみにしておいてほしい。

クラウドソーシングで契約すべきでない会社の特徴を教える(在宅ワーカー必見)

在宅ワークで飯食っているという人は少ないかもしれない。

本業のかたわら、副業としてクラウドソーシングサイトを利用しているという人は多いだろう。

今回は、僕が実際にやっているライティング関連のクラウドソーシングサイトについて、契約は避けた方がヤバい会社の特徴を紹介する。

クラウドソーシングって何?っていう人は自分で調べてきて欲しい。

簡単に言うと仕事を仲介してくれるサイトを通して仕事をすることだ。

案件の報酬などは仕事を振ってくる会社次第なのだが、会社によって地雷となr会社があるという話。

地雷となる会社の特徴はこれだ!

とりあえずこの2つが危険。よくある。

・初心者歓迎!スタッフが丁寧に教えます!

・マニュアル完備!

一見ちゃんとしてそうな募集文言だけど、中々マズイ会社が多い。

順番に説明する。


初心者歓迎!スタッフが丁寧に教えます!

初心者歓迎ということは、大した仕事は振らないよと言っているようなものだ。

自分が誰かに記事を依頼する時は、当然できる限りスキルが高い人にやってもらいと思うだろう。

初心者でもいいよ!と言ってるのは親切心でもなんでもなく、スキル高い人が集まったとしてもうちは大して報酬出せませんよって言ってるわけだ。

つまり、確かに初心者でもでいるくらい簡単だけど、報酬がとても安い案件が多くを占めることになる。

もちろん、初心者にとっては入りやすいので有難い存在ではあるのだが、遠慮せずに案件は選んだ方が良いだろう。

中には、報酬は安いですが初心者にとって経験になりますよーとうたって異常に安い報酬で募集してるクソ会社があるので注意。

我々が案件を取る際に、最も欲しいのは金だということを忘れるな!

経験なんて色んな案件こなしてれば自然に積める。

お金が安い代わりに貴重な経験させてあげますよー(微笑)なんて言ってるところは間違いなくクソ案件なので騙されてはいけない。


マニュアル完備!

マニュアル完備してくれること自体はけっこう助かる。

良い会社ほどマニュアルをしっかり作ってくれているので、マニュアルがあるからといって地雷というわけではない点は覚えておいてほしい。

一部地雷が存在するため、マニュアルをよく読んで地雷会社かどうか判断してもらいたい。

マニュアルがしっかりしているということは、すなわちライティングのルールがしっかりしているということだ。

ルールが厳しすぎて、マニュアルを覚えるのがやたら大変だったり、何度も手直しを要求してくるところがある。

審査を厳しくして質の高い記事を求めるのは企業として当たり前なのだが、果たしてそこまでの労力をかけるほどの報酬をくれているだろうか?という問題になってくる。

報酬が安いくせに、こちらへの要求がやたら高い会社はたくさんある。

割に合わない仕事を平気で振ってくる会社に洗脳されないためにも、いろいろな会社と契約して試してみた方がいい。

一つの会社と契約して満足している人は、本来他の案件でもっと楽に稼げる可能性がある点を見逃しがちだ。

記事自体の単価が高くても、作業にやたら時間がかかってしまい、かえってもっと安い案件を数多くこなしたほうが儲かるじゃん!?なんてことになりかねない。

記事作成にあたって、やたらと要求してくる会社を相手取る場合は、報酬が見合っているかどうかを常に考えるようにしよう。

なぜ偏見を持たれる職業が生まれるのか?

ある職業が偏見で語られているところを目にすることがある。

代表的なところで言うと、肉体労働・接客系の仕事などはよく偏見で語られているところを見る。

その業界で働いてる人もプライド持ってやってるんだから差別しないで!と主張している様子もよく見る。

Twitterなんかじゃ、おセクシーなお仕事してる人が偏見だらけの客への不満を漏らしてたりするよね。

職業によって偏見を持たれやすいことがあるのは事実だろう。

偏見を持たれてしまう職業の特徴とは何なのかを徹底解剖しよう。

徹底解剖といっても答えはカンタンだ。

誰でも始めることができる仕事だからだ。

ホリエモンが保育士を誰でもできる仕事であると言って炎上したことがあったが、その意見に近い。

厳密に言うならば、その仕事に対して全くプライドを持っていない人が参入しやすい業界ほど、偏見を持たれやすくなるということだ。

例えば身分証が無かったり、前科持ちでも雇ってもらえる仕事がそれに該当する。

仕事が無い人が、とりあえず手に職つけたいと思った時に適当に始められる仕事ほど偏見を持たれやすい。

適当に始められる仕事だから、その業界に愛着を持っていない人が紛れ込む。

業界に愛着を持っていない人が多いほど仕事が適当になるし、ちょっとくらい客を騙しても儲かればいいやという、悪どい考え方をする人が増える。

このような適当で悪意のある人間が様々な所で問題を起こしてしまうため、その業界の人間全てが悪人なのではないか?と思われてしまうことがあるのだ。

具体的な例を挙げれば土木、ホスト、介護士などだ。

これらの仕事は、特にその仕事を好きでなくても簡単に参加することができる。

お金さえ貰えればそれでいいやという思考の人が多く集まりやすいのだ。

もちろん、その業界を愛して働いている人は、質の高い仕事をしっかりと行なっている。

だからといって、偏見を持つなというのは難しいだろう。

悪人を受け入れやすい体制を作ってしまっているという事実があるのだから。

反対に、適当に仕事をする悪人が中々参加することができない業界は偏見を持たれにくい。

弁護士・医者など、そこで働くまでに大金や勉強が必要な仕事には、その日のお金のためだけに働こうという適当な人間が集まりにくいからだ。

適当な人間を省くことによって、仕事にプライドを持ったプロフェッショナルのみが集まりやすい仕組みを作ることができるだろう。

つまり、業界に対して偏見を持たれたくないのであれば、その業界に入るためにパスする必要がある試験をいくつも用意してやるといい。

いくつもの試験を通過した精鋭のみが働けるようにしてやれば、安直な手抜きをして評判を下げる人が入りにくくなるだろう。

しかし、手間暇をかけて人材を選りすぐるわけだから、当然通過した者たちには高い報酬を支払わなければならない。

簡単にまとめると、業界が偏見を持たれないようにするためには人材の質を上げなくてはならない。

しかし、人材の質をあげるためにはお金がかかる。

当然の理屈に落ち着いてしまうことになる。

偏見を持たれて困っている業界の人は、まず良い人材を得るためにやるべきことを考えよう。

さらに、良い人材を得るために必要なお金を計算してみる。

業界全体を良くしようとするといくらお金を積んでも足りないが、もしかしたら自分の店くらいなら評判を高めることができるかもしれない。

他のお店は適当だけど、あのお店なら信頼できるという世間からの評価を作ることができれば、非常に有利に立ち回ることができるだろう。

業界自体が偏見を持たれやすい場合はむしろチャンスだ。

人材育成に力を注ぐことによって、適当な人間が多い業界の中で頭一つ分抜け出ることができる可能性があるだろう。

自分が偏見を持たれやすい不利な業界にいる場合は、逆転のチャンスを狙うことができる点もよく覚えておこう。