創価学会って政教分離できてないからヤバい宗教なんじゃないか?という疑問に答えよう。

クリスマスとかって祝日じゃないじゃん。

あんだけ有名なイベントなのになんで?って思って調べてみたら、政教分離に基づく理由で祝日にできないみたいだね、

憲法第20条に国は特定の宗教を優遇しませんっていう宣言みたいのが書かれてるみたいで。

キリストの生誕を祝うクリスマスを祝日にしてしまうと、キリスト教を優遇してしまうことになるから祝日にできないんだってさ。

なるほど、割と深い理由があったわけだ。

でも公明党と創価ってバリバリに癒着してないか?って思って不自然に感じて調べてみたんだ。

政教分離の考えに反してるやんって。

実際のところ、宗教団体が勝手に政党を応援する分には問題が無いということらしい。

公明党が創価学会を優遇するような政策とかを作るとアウトだけど、創価学会の人が公明党宜しくお願いしますって触れ回るのはセーフなんだってさ。

なるほどね。

しかしそう考えると、創価学会が公明党を応援する理由がイマイチ分からないよね。

別に公明党を押し上げたところで創価学会を特別優遇するわけでもないのなら、応援しても仕方が無い気もする。

創価出身の政治家をみんなで応援しよう!みたいな単なる創価愛によって動いてるだけだっていうなら中々身内愛に溢れた宗教なんだろうなとは思うが・・・。

まぁ座談会とかやるくらいだし身内愛は強そうだね。

なんだかんだいって創価出身の政治家が出世することで遠巻きにでも創価信者が潤うようになってんだろうなどうせって見てしまうが。

実際どんな関係なんだろね。

興味があったらもう少し深い関係性まで調べてみようかな。

今回はとりあえず創価と公明の関係は法的に問題無いらしいということが分かったということ。

宮武嶺という人物の反日誘導が胡散臭い

ISに捕まった安田さんの事件について興味があったから調べてみた。

https://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/a5fddb3792bc7554c930031e8421efb7

このブログを参考にしてみたのだが、どうにも感想が胡散臭いなーと感じた。

やたら安田さんを助けない日本は冷酷だ!ひどい国だ!という主張をしてくる。

政府側としてはさんざんそこは危険だから行くなよ、行っても自己責任だぞ?ということは主張してきた。

ISに捕まってしまったとはいえ、安田さんも万が一のことが起こることは覚悟の上で向かったはずだ。

ここでISに応じてしまうと、重大な国益損失になりかねない。

政府が安田さんを見捨てる選択は我々全国民を守るためには必要な選択であるはずだし、最初から見捨てますよと政府は言っていた。

こういった事情を知ってか知らずか、日本を冷酷呼ばわりする宮武嶺という人物の考え方はおかしいのではないかと僕は感じた。

気になったので軽くこの人の名前で調べてみたが、どうやら弁護士らしい。

https://plaza.rakuten.co.jp/islandweb/diary/201210240000/

宮武嶺の批判をしているこのブロガーもなんか極端な気がして微妙なのだが、宮武嶺は宮武嶺で批判の的になるような人物ではあるようだ。

弁護士ほどの人物がこの問題に関して日本は冷酷!なんて発想になるもんかね?

あまりに無知な中学生並みの意見だと僕は思ったのだが。

宮武嶺はあえて日本を貶めるために悪いイメージをつけようとしているのではないかと疑いざるをえないないな。

みなさんはどう思われるだろうか。

少なくともこういった知識人風の言葉を鵜呑みにはしないで頂きたい。

弁護士と聞いただけで尊敬してしまう人もいるだろうが、中には宮武嶺のような稚拙な意見を言う人もいる。

自分でしっかりと問題を考えて吟味する習慣をつけるようにしましょう。

ゲーム大会で殺人事件勃発!eスポーツに暗雲が立ち込める・・・

フロリダで開催されたゲーム大会で銃乱射事件が勃発した。

アメフトのゲームで負けてる側のプレイヤーが発狂して敵のプレイヤーをリアルに銃殺。

犯人含めて3人が死亡し、9人が負傷する大惨事となった。

ゲームによる大会が流行り出している昨今、痛ましい事件となってしまった。

eスポーツの人気がさらに高まっていくとこのような事件が頻発してしまうようになるのだろうか。

ブロックチェーンゲームなど面白いものも出てきているだけに、今後のゲーム業界には期待しているのだが。

このような事件によってゲーム人気に歯止めがかかってしまわないか不安である。

ラブホテルの備品は絶対に使うな!コーヒーカップやティーポットが信じられないくらい不潔!ラブホ業界の闇を語ります。

ラブホに備え付けてあるティーポットなどを利用してお茶を淹れるのが楽しみという人もいるだろう。

しかし、このような備品は絶対に使うべきではないと断言したい。

これらの備品は客の使用済みのタオルや枕カバーで拭かれているからだ・・・!

一瞬を目を疑った人もいるだろう。

もう一度言うが、備品の清掃には、あなたが入室する前に部屋を使っていた客の使用済みアイテムが使われているのだ。

ラブホテルは客の出入りが激しい。

満室で入れないということもザラだ。

ラブホテルを利用したことのある人ならば、この人気っぷりがわかるだろう。

毎回馬鹿正直に綺麗に部屋を掃除していたら、次の客の入室になど間に合わない。

できる限り早く部屋を清掃するにはどうすれば良いか。

そう、清掃用具を現地調達して清掃することで時短が図れるだろう。

清掃の際に使用済み枕カバーやバスタオルを回収して、そのまま部屋を清掃するうわけだ。

使用済みバスタオルで風呂の水気をとり、まるで風呂を綺麗に掃除したかのように見せかける。

使用済み枕カバーでカップや鏡を拭くことで、見た目だけは綺麗に輝かせることができる。

客の衛星状態なんで店にとっては関係ないらしい。

前の客の髪脂がたっぷりついた枕カバーで拭いたカップを、次の客は知らずにそのまま利用している。

使用済みの布を使うことで、新しい布を使うよりも経費が削減できる。

客の衛生面さえ考えなければ、合理的な方法だろう。

信じられない話だが、僕は実際にラブホテルでバイトしており、この作業を強制された。

使用済みカバーなどの使用方法が完全にマニュアル化されていたことから、会社は全く悪びれていなかったことが窺える。

僕は友達がラブホテルの備品を用いてお茶を楽しんでいるという話を聞くと、必ずこのラブホテルの闇について話すことにしている。

友達からすればこんな話聞きたくなかったと思うかもしれないが、他人の使用済みカバーで拭かれたカップを使うことは衛生的に非常に危険だ。

気持ち悪いと思われても、友人の安全を守るためには伝えなくてはならない。

みなさんも、この記事を読んだことを良い機会として、ラブホテルの備品は一切使わないようにしてほしい。

バイナリーオプションを勧めてくる人を信用してはいけない理由

Twitterなどをやっていると、バイナリーオプションを勧めてくる人がいるが、信用してはいけない。

彼はバイナリーオプションを他人に進めることで、自分に入ってくるお金を増やそうとしているのだ。

バイナリーオプションには紹介制度があり、誘って始めた人が儲けると、いくらか紹介した人間にお金が入ってくるシステムになっている。

勧めてくる人間はお金が欲しくて勧めてくるだけなので、あなたのためを思って勧めてくるわけではないということをよく覚えておこう。

あなたがバイナリーオプションをやって身を潰したとしても彼らにとってはどうでもいい話なのだ。

親切な体で勧めてきても、すべて彼らの自己都合なので騙されてはいけない。

バイナリーオプションを勧めてくる人間は、どういつもチャラそうな見た目ばかりで、とても信用がおけるような風貌ではない。

それだけ無責任な人間が勧めてくるものであるということだ。

マルチ商法となんら変わらない。

バイナリーオプションをやるかどうかは自分で決めるようにしよう。

呪いのゲームシリーズが面白い!!

呪いのゲームをご存知だろうか。

マリオやカービィといった有名なゲームをファンが改変したものだ。

コミカルで可愛いキャラたちにホラー要素を加えることによって、全く新しい斬新なゲームを生み出すことに成功している。

普通のステージがだんだんと怪しい雰囲気に変わっていく様を見ているとドキドキしてしまう。

ホラーが好きな人は見てみるといいだろう。

 

 

 

 

 

狼ゲームというアプリが面白い

スマホゲームで狼ゲームというアプリがあるのだが中々面白い。

この会社は先に嘘つきゲームというアプリも出していて、それも面白いのだが続編となる狼ゲームはさらに面白い。

どのようなゲームかというと、ダンガンロンパを想像してもらえば分かりやすい。

いわゆるダンガンロンパのパクリゲーである。

処刑シーンや世界観などほとんどパクっている。

しかし、狼ゲームのキャラクターも個性的で面白い。

まぁキャラ設定もダンガンロンパのパクリなんだろうなって感じだが・・・。

ダンガンロンパのような超展開によるこじつけをしてこない点は評価できるだろう。

ダンガンロンパようなゲームをアプリでやりたいという人にはオススメだ。

サッカーのポーランド戦の卑怯な戦法を称賛する人々の頭の悪さについて解説します。

2018年7月のワールドカップにおけるポーランド戦で、日本が使った戦略に対して賛否両論が巻き起こっている。

僕は今回の件で賛成している連中の頭が非常に悪いなぁと感じたのだが、問題の戦略がどのようなものだったのか、どのような議論が巻き起こっているのかと共に自分の意見を述べたい。

日本がポーランド戦で使った戦略はどんなものなの?

日本とポーランドが激戦を繰り広げる中で、日本があと一点とられなければ決勝リーグに進めるというところまで来ていた。

ポーランドは当然必死で点を取りにくるわけだが、どうしてもその一点を守りたい日本は、ボールを徹底的にパス回しすることによって一点を守り切った。

この正々堂々と最後戦わずに一点を守るためだけに逃げまくる戦略によって、会場は大ブーイングに包まれることになったのだ。

 

どのような賛否両論が巻き起こったのか?

 

さて、この問題をうけて賛否両論が巻き起こったわけだが、どのような意見がぶつかり合ったのだろうか。

賛成派と反対派の意見をそれぞれ見てみよう。

 

賛成派の意見

 

今回の戦略は素晴らしかった。

ハングリー精神が足りないと言われている日本サッカーにおいて、今回は何が何でも勝ちをもぎ取りにいこうとする姿勢が見て取れた。

例え世界中からブーイングを受けようとも、価値をもぎ取りにいこうとする姿勢は称賛に値する。

これこそがサムライジャパンだ!

 

反対派の意見

 

ポーランドは正々堂々と戦ってくれていたのに、パス回しばかりして逃げるなんてあり得ない。

見ていて非常につまらない試合だった。

我々はこんな日本を応援しにきたわけじゃない。

金輪際サムライを名乗るな!

 

僕が何故賛成派は頭が悪いと思ったのか?

それぞれの意見は概ねご理解頂けただろうか。

どちらの意見もよくわかるし、もっともな意見であると感じるかもしれない。

しかし、僕は反対派側につきたい。

僕が何故賛成派の頭が悪いと思ったのか、その理由を説明していこう。

 

デメリットを理解していない

 

日本が卑怯な戦略をして生じるデメリットについて考えることができていない。

ただ日本が勝てて嬉しいというだけで思考停止してしまっているパターンだ。

日本がなりふり構わず勝利をもぎ取ったとして、世界はそれをどう見るだろう?

自国が勝つためなら手段を選ばないのだなと思われる。

つまり世界からの信用を失うということだ。

 

天秤にかける能力に欠けている

 

世界からの信頼を失うといったデメリットを把握しているにも関わらず、その重要性を理解していないパターンだ。

世界からの信頼を失うよりも勝利する方が良いと考えている。

サッカーの勝ち負け自体はワールドカップの中のみで完結する話だが、世界からの信用を失うということは、その後の経済にも影響しかねないし、ほかの日本人の外国での立場も危うくしてしまうだろう。

日本の国民性を疑われるより、ワールドカップのたった一試合の勝利を得る方が大切だというのだろうか。

そう考えているとしたら、頭が悪いという意外表現すべき言葉が見つからない。

 

ワールドカップの目的を理解していない

ワールドカップの目的はそもそも世界間の交流だ。

異文化という壁を超越してサッカーという行事を楽しむために設けられている。

相手を卑怯な手でおしのけてでも勝つという行為は、もともと大会の目的に反している。

自分達さえ勝てれば良いという地区大会レベルの考えだからこのような卑怯な戦略に賛成できるのだろう。

日本代表という言葉の重みを考えた時、勝てばそれでオーケーという考え方は稚拙であるとしか言えないだろう。

 

今更それかよ!って思う

 

ハングリー精神を前面に出すのは良いとしても、今更それやるのかよ!って思う。

中国では詐欺的な商売が横行していたものの、そのような手口を繰り返していると自国の利益に結び付かないということを理解し始めているため、真っ当なビジネスを重視し始めている。

韓国も様々なスポーツで反則的な行為をしたり、悪態をついたりと素行の悪さが目立ってはいたが、徐々にそういった行為を改善しようという向きも見られている。

世界各国がよりフェアなやり方に切り替えていこいうという気運を高めている中で、なんで日本が今更それやっちゃったの!?という印象を受けるのだ。

時代の流れに逆行しているとしか思えない。

 

日本最大の売りを踏みにじった行為である

 

そもそも日本が世界的に認められていた点って、その潔白さにあったのではないか。

不利な状況下でも正々堂々と戦い切る日本人の姿勢に憧れを抱く外国人も多い。

しかし、今回の試合でその日本の最大の売りとなる部分も地に堕ちてしまったという印象だ。

もともとあまり信頼されていない韓国などがこのような行為をするならまだ批判も少ないだろう。

しかし、信頼性の高さを売りにしていた日本がこのような卑怯な行為をしてしまったせいで、世界に対して大きなショックを与えることになってしまった。

日本サッカーチームは目先の勝利のために、先人がコツコツと築き上げてきた世界からの信頼をぶっ壊してしまったということである。

この行為に賛同する人間を、頭が悪いと言わずして何と言うべきだろうか?

 

価値観は人それぞれ!では済まされないのが世界

ポーランド戦の卑怯な戦略賛成派の頭が悪いということについて細かく説明したが、いかがだっただろうか。

個人的には試合に勝ちたい監督や選手がこのような行為に及んでしまうことは、心理的に仕方のないことだとは思う。

この試合で引退する選手もいたらしいし、チームメイトとしてもできるだけ勝ち上がって一緒に快挙を成し遂げたいと思う気持ちもあっただろう。

そのような選手たちの個人感情を責めるつもりは僕にもない。

だがサポーター。お前らはダメだ。

こうした監督や選手の暴走に何故賛同するんだ。

君たちが卑怯な戦法を認めてしまうことで、大好きな日本サッカーの未来にも宜しくない結果を招くんだよ。

君たちの立場はサッカー選手ではなく、日本サッカーを支えるサポーターだろう。

もう少し視野を広く持ってサッカー界を評価できる脳みそを鍛えたらいかがですか?

と、僕は言いたい。

漫画村問題に関して釣りコメントしてみた結果

とある動画サイトで漫画村を批判する動画が上がっていたので、釣りがてら自分の意見をコメントしてみた。

内容はこうだ。

漫画村を潰すことで漫画を守れると考えてるのが笑える。コメント欄もアホばっかやな。 バカは違法なものを排斥するだけで満足するんだよな。 違法なものを合法的に利益が得られるものに変換させることを考えなよ。 そうすりゃ漫画ファンも漫画村層も両方幸せになんだろ。 気に入らないやつ叩き潰すだけじゃなくて 色んなやつが共存できるシステムについても考えてみなよ。 発展性がないんだよキミ達には。

 

それに対して頂いた返信がこちら。

 

合法的に変えられるなら誰も苦労しないんだわ。 そもそも原因自体をどうにかしなきゃ利益を上げたところで変わらないだろ。 今の安倍政治にも言えることだが結局は政策や対策ってそれをどうこうすることを考えるだけで根本的な解決にはならないんだよね。漫画村で言えば、確かに利益を上げること、伸ばすことってのは1番大事だよ。でも被害が多すぎるのよ。 わかりやすい例で言えば放置自転車。今は昔と比べて駐輪場の増設に伴い大分マシになった方だが前は酷かった。いくら被害が減ったとはいえこんにちまででも多くの放置自転車、違法駐輪が多発してる。 結局は原因をどうにかしないと始まらないんだよ。 漫画村も同じ。 目先の利益を考えるだけじゃなく今現在で行われてる状況を解決しなきゃいけない。だからその原因を排除出来たことは利益を上げる上では非常に大きいメリットになるわけさ。

 

それに対する僕の返信

 

安倍政権に対して、根本的な解決策を提示する能力に欠けてるみたいな言い方をしているようだが。 根本的な解決策を考えるなら漫画村潰しにいくより、漫画村のやり方から学ぶべきだと思うな。 そういう意味で君の意見は矛盾してると感じた。 個人の利益追求のために周りに迷惑かけてるやつが淘汰されることは別に構わんと思うよ。 多くの奴らはそういった迷惑な奴を排斥するだけで満足してるからアホだっていってんの。 君の言うような「原因を排除することで得られる非常に大きなメリット」があることについてはその通りだと思うけど、それは目先のメリットに過ぎないんだよね。 違法駐輪の酷い地域があるとした場合、例えそれが違法だとしてもその場所に駐輪したいと思ってるやつが多いってことだろ? だったらみんなが駐輪したいと思う場所に新たな駐輪所を作ってやれば、その地域の人間の満足度は上がるかもしれないでしょ。 単純に違法駐輪を潰すことで治安を良くすることは可能だけど、住民の不満もまとめて潰すことになるから、改善の芽も潰れるんだよね。 直近は落ち着くかもしれないけど、大局的に考えれば住民が不満を抱えたまま暮らすことで別のデメリットが発生する可能性が生まれる。 大雑把な規制は、こういった抑圧を繰り返すことになるから、それだけ住民の不満も募っていくことになるよね。 このリスクにまで考えが及んでいる人間であれば、頭ごなしに漫画村を批判することはできないはずだよ。 合法的に変えられるなら誰も苦労しないんだわって気持ちはわかるけど、それをする努力はしていかないと根本的な解決には至らない。 だから叩いてるばかりじゃなくて少しは新しいシステム考えた方が前向きだろって僕は言ってる。 こういう視点に立って見れば安倍政権は君が言う程愚かではないと思うよ。

 

こんな感じ。

けっこう言ってることは本音だったりする。

別に漫画村を許せとか言うつもりはない。

漫画村は漫画村でやりすぎた面もあるしね。

 

でも、漫画村の考え方にも筋が通っている部分があった。

少なくとも漫画村は漫画を無料で見たいという皆の素直な欲求に応えたわけであると。

善悪を抜きにした場合、純粋な貢献量はでかい。

 

本当にみんなが頭を悩ませるべきは、漫画村のような便利なサイトをいかに誰も損をせず楽しむことができるようにするかだということ。

 

ルール違反者を弾くことはバカでもできる。

より優れたシステムを考えることは難しい。

 

難しくとも誰もが笑って過ごせるような環境を考えることこそが本当の漫画愛なのではないだろうか?

 

漫画愛と自己愛を混同してるキッズが顔真っ赤にして漫画村を叩いている。

 

僕にはそうとしか映らない。

 

 

テスト2