君が代は外人が作った!?

この

この動画の竹田さんという人は、韓国の批判をけっこうガンガンする人なんだけど、日本の歴史的背景を色々と教えてくれるので面白い。

日本の国歌は、元々外国人に依頼して作られたものだったらしい。

外国人によって作られた歌が微妙で変更となったらしのだが。

まさか国歌の作成を外国人に依頼するとは、かなり不思議な背景だなと感じた。

最初は讃美歌のようになってしまっていたのだとか。

その国歌がそのまま採用されていたらと思うと恐ろしい。

墓じまいはミキワに相談しよう

祖母の葬儀をした際に、葬儀をしてお墓に入れるまでの手続きをするまでに大変苦労した記憶がある。

せめてお墓に関する手続きだけでも簡単にできるサービスがあったら楽なのにな、と考えて調べてみたら、墓じまいなどを代行してくれるサービスがちゃんとあった。

今回は、お墓に関する煩雑な作業を代行してくれるサービスについて紹介する。

お墓に関する雑事はミキワへ

ミキワという会社が手広くお墓に関するサービスを行っているようだ。

改築や解体といったお墓作りもやってくれるし、供養先の紹介や面倒な行政手続きまでやってくれるらしい。

身内が亡くなってしまい、何をしたらよいか分からないと困惑してしまう人も多いだろう。

困ったときはとりあえずミキワに相談してみるとよいかもしれない。

参考までにミキワのホームページを載せておく。

墓じまい

ホームページを見てみると、ミキワが手広く依頼に応えてくれることが分かるだろう。

お墓に関するサービスに限定されているとはいえ、やることは多いようだ。

自分だけで調べてやるには大変なので、やはりこういったサービス会社に協力を求めた方がいいだろう。

ミキワは海洋散骨・粉骨までやってくれる

ミキワはユニークなサービスも行っている。

海洋散骨・粉骨というサービスだ。

遺骨を埋めるのではなく、海に流す供養の方法である。

遺骨を砕く粉骨を行い、粉末にした遺骨を東京湾にサラサラと流す。

人によっては亡くなった時に海に遺骨を流してほしいという人もいるだろう。

そのような人の意向に沿うために作られた供養の方法だ。

こちらもホームページを載せておくので、興味があったら見てみてほしい。

散骨

ホームページを確認すればわかるが、ただ海に遺骨を流すのみではなく、周辺の様々なサービスも手掛けていることがわかる。

遺骨を流すスポットがきちんと決めてあり、定期的にそのスポットにお参りに行くことも可能だ。

人間のみではなく、動物の遺骨を流すことも可能で、ペットも人と同じように供養できる点は嬉しい。

独特な供養方法を試してみたい人は、海洋散骨を視野に入れてみてはいかがだろうか。

まとめ

墓じまいや海洋散骨に関するサービスを行っているミキワという会社について紹介したが、いかがだっただろうか。

葬儀に関するイベントは普段中々意識しないことではあるが、いずれは避けては通れないものだ。

今のうちによく調べておき、あらかじめ計画を練っておくとよいだろう。

ミキワのサービス内容をチェックして、このようなサービスがあるのだということを理解しておくだけでも参考になるだろう。

暴力団の仕組みについて調べてみた

龍が如くの動画を観ていることもあって、せっかくだからヤクザの仕組みとかについて調べてみた。

直参とか言われても良くわからんのよな。

https://ironna.jp/article/2399?p=3

一応それっぽいサイトを見つけてきたけどイマイチわからん。

もっと要点押さえた記事書いてくれてる人いないかな。

多分話題を絞って調べないとダメそうなので、次は詳しいワードを指定して調べたものを記事にしようと思う。

中世ヨーロッパはうんこまみれだった

中世ヨーロッパには灌漑施設が無かった。

つまり、水洗トイレが無かったらしい。

おまるにうんちをためて、窓から投げ捨てるのが一般的だったらしい。

だから中世のヨーロッパはそこらじゅううんちまみれだったと言うのだ。

じつに汚い。

最初は豚が食べてくれていたようなので、うんちを垂れ流しても問題が無かったらしいのだが。

人口が増えるほど豚による処理が追い付かなくなり、糞尿であふれかえる街が完成したということらしい、

都心部ほど汚かったのかと思うと、中世ヨーロッパの文化を疑ってしまう。

 

メジャーリーグの特殊な風習。サイレントトリートメントとは?

2018/04/04に現在注目されている大谷翔平選手が、メジャーリーグで初のホームランを達成した。

大喜びでベンチに戻る大谷選手だが、何故か周りの選手は祝福してくれない。

無反応で大谷選手を無視しているのだ。これには大谷選手も困惑したらしい。メジャーの洗礼なのかと思った、と後に語っている。

実は、これは新人選手に対して行うサイレントトリートメントという風習であったようだ。

新人がホームランを達成しても、しばらく無視する。新人が困惑したのを確認し、タイミングを見計らって全員で手厚く祝福するというものらしい。

メジャーに入りたての新人相手にやるからこそ面白い風習で、いわばドッキリのようなものだ。

ある意味大谷選手は洗礼をうけたということだろう(笑)。

この件について詳細に紹介してくれているサイトがあるので興味があればどうぞ。動画も載せてくれている。

大谷選手メジャー