キズナアイが過去に炎上事件を起こしていたらしい

キズナアイが過去に炎上事件を起こしていたらしい。

なんでも番組の内容がナメすぎでスポンサーが激怒したんだとか。

スポンサーが降りてしまったらしい。

番組のン培養がほとんど昔のアニメ視聴で占められていて、番組の体をなしていなかったらしいのだが、たぶんそれが原因だったんじゃないかという噂だ。

番組の一回目は見たけど、これはずっと対談だったから楽しめた。

二回目を見るのは有料だから残念ながら見てないが、アニメ実況してみたっていうタイトルだったから、なるほど怪しいなって思った。

まぁでもこのナメ感みたいのもキズナアイの魅力なのかもなと思う。

ぐだぐだで終わっちゃう素人感みたいのが逆にいいんじゃないかなと。

スポンサーは真面目だったんでしょきっと。

 

 

ワードプレスの引用タグを使っても変化が無い問題

先ほど自分の別サイトを紹介する際に、一応引用で文章を囲ったのだが、サイズが変わるだけで見た目の変化がほとんどなかった。

手続き上は引用になってるから問題ないっぽいが、見た目がわからなくて困る。

一応似たような質問見つけたので載せておく。

引用に変化がないことについて言及している質問

リンクの引用はできるのにね。

はてブで別ブログを作成しました

クラウドソーシングサイトで依頼した記事を紹介するためのサイトを立ち上げた。

今後ライターとして活動したい人などは、参考にしてみて欲しい。

新規で立ち上げたサイト

内容はこんな感じだ。

 

ここは、クラウドソーシングサイトで記事作成を依頼し、頂いた記事を公開していくサイトです。

 

様々なテーマで記事を募集し、作成された記事をここで公開することで、ライターさんたちがどのように記事を書いてくれるのかを確認することができます。

 

ライターさんがどのように仕事をしているのか知りたい方は、参考にしてみて下さい。

 

記事はもちろん私が依頼したものですので、著作権などは全て私に帰属しています。

 

 

 

 

先入観っていうものは興味深いと思った今日この頃

人の先入観について言及している面白いサイトがあったので紹介。

マスコミの偏向報道が批判されるようになってきているが、マスコミの偏向報道そのものを捏造しているパターンも生まれつつあるので、注意が必要だ。

ソースの確認とかいちいちしてられないから、出てきた情報に過剰反応しない冷静さを備えることが一番大切なんだろうね。

クラウドソーシングで依頼する側に立ってみると楽しいことがわかった

クラウドソーシングでずっと依頼を受けながら仕事をしているのだが、ふと依頼側になって案件を出してみたらどんな感じになるのか気になった。

かなり安い金額で記事作成依頼を出してみたのだが、けっこううやってくれる人がいて驚いた。

案件実績数によってより良い案件に繋がることもあるため、実績数稼ぎとして利用する人もいるのかもしれない。

続々と作成した記事を頂いているため、ブログネタとして使わせてもらおうと思う。

クラウドソーシング会社の手数料がけっこうしんどい

クラウドソーシングで仕事をしていると当然手数料をとられるのだが、中々悲しいものがある。

何個も記事書いてると手数料がかさみ、一記事分まるまる手数料代でなくなってたりする。

今書いてる記事も手数料分で無駄になるのかと思うとしんどい。

仕事はなにするにしても間に誰か入ればお金はかかるのは当然なんだけど。

これは給料アップしてもらうより、クラウドソーシングの会社を挟まない契約に切り替えてもらうほうがお得そうだなあと感じた。

長く契約して信頼関係を結べた取引先とは、いずれ直接契約に切り替えてもらった方がいいんだろうなと感じた。

 

キズナアイを運営している会社を紹介

キズナアイを運営している会社のサイトを見つけたので、気になったら見てみるといい。

https://activ8.co.jp/

意外にも設立してから2年くらいしかたっていない。

新しい会社ってかんじだ。

バーチャルユーチューバーのキズナアイのクオリティが高すぎる

バーチャルユーチューバーをご存知だろうか。

自称世界初のバーチャルユーチューバーのキズナアイを見てみたのだが、クオリティの高さに驚いてしまった。

キズナアイは複数人のプロによって作られているらしいから、クオリティが高いのは当たり前なのかもしれないが、まさかここまでハイレベルに作り込まれているとは思わなかった。

相当な手間と金がかかってそうだ。

チャンネル登録者数が多いとはいえ、元が取れているかは怪しいところである。

動画の内容も中々凝ってて面白い。