最近のスマホ‘MMORPGが面白いという話

最近はヴェンデッタがリリースされ、今後はさらにFAITHというゲームもリリースされる予定だ。

このへんのゲームのシステムが中々斬新で面白い。

2国間に分かれて戦うRvRというシステムで、普通にフィールドで狩りしているだけで敵国の人間が侵入してきて攻撃される。

戦闘に次ぐ戦闘で、飽きが来ない点が魅力的だ。

自国のプレイヤーは仲間同士なので、チャットが荒れずらい点も魅力的だ。

MMOをに興味がある方は、これを機会にやってみたらいかがだろうか。

 

なにもしてないのに閲覧数が増えていくブログの秘密

最近、全然更新していないのにブログの閲覧数が伸びていく・・・。

一体何故なのだろうか。

考えられる可能性としては、グーグルの検索アルゴリズムの修正が挙げられる。

以前、グーグルの検索アルゴリズムの改善が行われたらしいのだが、適当なサイトの閲覧数が大幅に減るようになってしまったらしい。

適当なサイトと言うのは、どこにでもあるようなサイトということね。

雑学系のサイトとか、どこにいっても見るような個性の無いサイトの閲覧が付かなくなった。

こういった無難なサイトが閲覧数を稼ぎやすくて、多くのサイトが金稼ぎのためにサイトを量産してたんだけど。

グーグルの方針によってオリジナリティの薄いサイトは淘汰されていくようにするみたいだね。

金稼ぎのための無難なサイトは今後発展しないということなのかも。

これが理由で僕のサイトの閲覧数が伸びてるのかなーと思ったり。

書いてることはオリジナリティに溢れてるからなあ。

 

 

 

10月にコロプラから新作がでるぞ!でもちょっと不安な点がある件について・・・。

コロプラから気合の入った新作がでる。

それは一体どんなゲームなのか。

ゲームの概要を簡単に説明する。

コロプラの新作ゲームとは?

その新作の名前はバクレツモンスターという名前だ。

通称バクモン。

名前はちょっとポケモン風。

ポケモンやデジモンのようなモンスター感と共に、コロプラならではの可愛らしいキャラ特徴が窺える。

ゲーム内容はというと、4人ほどで対戦行うゲームで、敵を場外に吹き飛ばすことで勝敗を決するというものだ。

ぶっちゃけスマッシュブラザーズをスマホに持ってきました!というわんばかりのゲームである。

あのスマブラをスマホでできるというのはヤバい。

それっぽいゲームが既に週刊少年ジャンプから出てるが、こっちは出来が微妙すぎてスマブラとは似ても似つかない。

一方、バクモンのプレイ動画を観てみると、本家のスマブラにも引けを取らない出来になってそうだ。

これは確実に流行るだろう。社会現象になるかもしれない。

しかし、一点心配な点もある。

果たしてコロプラはバクモンを問題無くリリースし、運営することができるのだろうかという不安だ。

コロプラの懸念点について説明しよう。

コロプラのバクモンってホントに大丈夫なの!?不安の理由とは

単刀直入に言うと、コロプラは今任天堂に訴訟されている。

コロプラのプニコンが任天堂の特許に触れているという内容で、コロプラは現在かなり不利な状況だ。負け確と言ってもいいだろう。

任天堂は訴訟で確実に勝つために、プニコン以外にもコロプラがまだまだ任天堂の特許商品をパクっているぞ!という証拠を複数用意してきている。

コロプラは屁理屈をこねまくって裁判の延期を狙っているのみであり、有効な反論は一つもできていない状況だ。

このような状況下でコロプラは大人しくなるどころか、任天堂のスマブラを堂々とパクリにいくという無茶をしている。

これはまさにコロプラの任天堂に対する煽りと言えるだろう。

任天堂がキレないはずがない・・・。

このような状況下であるため、バクモンがリリースしてすぐに配信停止という事態にならないか僕は心配しているということなのだ。

みなさんはバクモンが出たらリスクを顧みずに課金しますか?

僕はオススメしません・・・。

でもなんとなく長く続く気もするんだよな。

日本で生き残れないゲームのジャンルを教える。ゲーム会社はこれを作るとヤバい!

また好きなゲームがサービス終了してしまった。

MOBAというジャンルのゲームは海外で絶大な人気を誇っているにも関わらず、中々生き残ることができない。

ディンクラ・バトブレ・ブレイズナントカのように名前はうろ覚えだが斬新で優秀なゲームはいくつか出ていたが、いずれもサービス終了している。

最早日本で生き残っているMOBAゲームは海外産のものしかない。

どんなジャンルかは自分で調べてみてくれ。

とにかくこのジャンルだけは日本においては鬼門なのだ。

 

 

ゲームデバッグの仕事がラクすぎて楽しいという話

ゲーム業界に入りたいけど何をすれば良いか分からないという方は、デバッグの仕事をやってみよう。

ゲーム開発する上で気にすべき項目が分かるので、プログラマーを目指す人などはバイトがてらデバッグ作業を生業にしてみるといい。

デバッグしているうちにこんなアイディアが盛り込めればいいのにという気持ちが強くなる人は、プランナーなどを目指すと良いだろう。

僕は特にゲーム業界に愛着があるわけではないのだが、なんとなくゲームデバッグの仕事をやってみた。

何に使うのかわからないようなシステムを作る時よりも、ゲームデバッグの仕事をやっているほうがよほど楽しい。

暇なら純粋にゲームをたのしめばよいだけなんだし。

悩んでいるならとりあえずデバッグしてみよう。

創価学会って政教分離できてないからヤバい宗教なんじゃないか?という疑問に答えよう。

クリスマスとかって祝日じゃないじゃん。

あんだけ有名なイベントなのになんで?って思って調べてみたら、政教分離に基づく理由で祝日にできないみたいだね、

憲法第20条に国は特定の宗教を優遇しませんっていう宣言みたいのが書かれてるみたいで。

キリストの生誕を祝うクリスマスを祝日にしてしまうと、キリスト教を優遇してしまうことになるから祝日にできないんだってさ。

なるほど、割と深い理由があったわけだ。

でも公明党と創価ってバリバリに癒着してないか?って思って不自然に感じて調べてみたんだ。

政教分離の考えに反してるやんって。

実際のところ、宗教団体が勝手に政党を応援する分には問題が無いということらしい。

公明党が創価学会を優遇するような政策とかを作るとアウトだけど、創価学会の人が公明党宜しくお願いしますって触れ回るのはセーフなんだってさ。

なるほどね。

しかしそう考えると、創価学会が公明党を応援する理由がイマイチ分からないよね。

別に公明党を押し上げたところで創価学会を特別優遇するわけでもないのなら、応援しても仕方が無い気もする。

創価出身の政治家をみんなで応援しよう!みたいな単なる創価愛によって動いてるだけだっていうなら中々身内愛に溢れた宗教なんだろうなとは思うが・・・。

まぁ座談会とかやるくらいだし身内愛は強そうだね。

なんだかんだいって創価出身の政治家が出世することで遠巻きにでも創価信者が潤うようになってんだろうなどうせって見てしまうが。

実際どんな関係なんだろね。

興味があったらもう少し深い関係性まで調べてみようかな。

今回はとりあえず創価と公明の関係は法的に問題無いらしいということが分かったということ。

宮武嶺という人物の反日誘導が胡散臭い

ISに捕まった安田さんの事件について興味があったから調べてみた。

https://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/a5fddb3792bc7554c930031e8421efb7

このブログを参考にしてみたのだが、どうにも感想が胡散臭いなーと感じた。

やたら安田さんを助けない日本は冷酷だ!ひどい国だ!という主張をしてくる。

政府側としてはさんざんそこは危険だから行くなよ、行っても自己責任だぞ?ということは主張してきた。

ISに捕まってしまったとはいえ、安田さんも万が一のことが起こることは覚悟の上で向かったはずだ。

ここでISに応じてしまうと、重大な国益損失になりかねない。

政府が安田さんを見捨てる選択は我々全国民を守るためには必要な選択であるはずだし、最初から見捨てますよと政府は言っていた。

こういった事情を知ってか知らずか、日本を冷酷呼ばわりする宮武嶺という人物の考え方はおかしいのではないかと僕は感じた。

気になったので軽くこの人の名前で調べてみたが、どうやら弁護士らしい。

https://plaza.rakuten.co.jp/islandweb/diary/201210240000/

宮武嶺の批判をしているこのブロガーもなんか極端な気がして微妙なのだが、宮武嶺は宮武嶺で批判の的になるような人物ではあるようだ。

弁護士ほどの人物がこの問題に関して日本は冷酷!なんて発想になるもんかね?

あまりに無知な中学生並みの意見だと僕は思ったのだが。

宮武嶺はあえて日本を貶めるために悪いイメージをつけようとしているのではないかと疑いざるをえないないな。

みなさんはどう思われるだろうか。

少なくともこういった知識人風の言葉を鵜呑みにはしないで頂きたい。

弁護士と聞いただけで尊敬してしまう人もいるだろうが、中には宮武嶺のような稚拙な意見を言う人もいる。

自分でしっかりと問題を考えて吟味する習慣をつけるようにしましょう。

コンビニのフランチャイズの闇が深すぎるので皆気を付けた方が良いという話

コンビニのフランチャイズは非常に闇が深いぞ。

動画でもいかに脱サラした中高年を騙すかの商売かという話tがされている。

フランチャイズ契約を考えている人はまずこの動画を観た方がいい。

店舗を立てるお金も自分で負担する上、月々の上納金を元会社に捧げる必要がある。

コンビニ側は一切のリスクを背負わず、ブランドだけを貸し出すということだ。

加盟店が潰れても、コンビニ会社自体はダメージを負わない。

フランチャイズ店が成功すれば上納金を貰え続けるし、潰れたら潰れたでその負債は契約者が負うのみなので問題なし。

まさにコンビニ側はニート状態で上納金を待っていればいいだけなので非常に楽な仕事だろう。

たまに加盟店に視察に行き、偉そうに指示だけ出しておけばいい。

いい商売だよホントに。

しかも悪質なことに、店の小さな規約違反などを指摘して罰金を取ったりもしているらしい。

さらに加盟店の売れ行きが好調だと、隣に全く同じ店を立てていく。

加盟店からしたら隣にライバル店ができてたまったものではないが、コンビニ本社からすれば上納金を収めてくれる店が増えるわけだからお得であるということだ。

加盟店一つ一つの暮らしが困窮しようがお構いなく高密度で新店舗を立てていく。

契約者たちからは多くの不満の声が上がってはいるが、コンビニ側はどこ吹く風だ。

正直な話、コンビニのフランチャイズ契約は詐欺に等しいシステムであるということをよく理解しておいてほしい。

始めようとしてる人は、必ず失敗した人の体験談を参考にしてくれ。

この記事を広めて詐欺的な商売の撲滅しよう。

ゲーム大会で殺人事件勃発!eスポーツに暗雲が立ち込める・・・

フロリダで開催されたゲーム大会で銃乱射事件が勃発した。

アメフトのゲームで負けてる側のプレイヤーが発狂して敵のプレイヤーをリアルに銃殺。

犯人含めて3人が死亡し、9人が負傷する大惨事となった。

ゲームによる大会が流行り出している昨今、痛ましい事件となってしまった。

eスポーツの人気がさらに高まっていくとこのような事件が頻発してしまうようになるのだろうか。

ブロックチェーンゲームなど面白いものも出てきているだけに、今後のゲーム業界には期待しているのだが。

このような事件によってゲーム人気に歯止めがかかってしまわないか不安である。

2018年8月のグーグルアプデで様々なブログが爆死しているらしい!?

2018年8月のグーグルのアップデート以来、いきなりサイトのPVが激減して焦っている人々の声が聞こえるようになった。

とりあえずこのサイトを見てみれば皆の慌てっぷりがよく分かります。

検索アルゴリズムの変更によって、健康関連や医療関係のブログのPVが激減したそう。

ちなみに僕の契約先は雑学ブログを運営しているんだけど、そのブログも全然伸びなくなって苦しいってリアルタイムな声を発していた。

今まで収益が得られていたサイトが突然赤字になるらしく、企業単位でブログを運営しているところは本当に大変そうだ。

グーグルはユーチューブといい、本当に価値があると思われるコンテンツにしかお金が入らないようなシステムを構築し始めているようだね。

かなり気合を入れてオリジナルコンテンツを作らないと、今後は生き残ることは難しいんじゃないかな。

少なくとも収益にならない。

多分色んなサイトで書かれているような話題のブログは検索エンジンに乗らなくなるんじゃないかな。

雑学ブログなんてのはどこも似たような話題を書いてるからさ。

個性的なブログのPVは伸びてるらしい

今回多くのブログのPVが激減したことで悲鳴が上がっているが、逆に大きくPVが伸びたサイトがあることも見逃せないだろう。

他所のサイトにはないオリジナルコンテンツを提供しているところは伸びたみたい。

こう考えるとグーグルが作るアルゴリズム次第で需要も供給も操作できてしまうんだね。

中々怖いな。

僕のブログは嘘が無いことを条件に書いているため、オリジナリティはあるはず。

ありきたりなことは書いていないため、今後少しずつPVが伸びていくでしょう。

忌憚のない意見を聞きたい人はちょくちょくここを覗いてみて欲しい。