ついにリアルカイジが始まってしまう

アメーバTVの番組がヤバい

アメーバTVで、なんとリアルカイジなる番組が。

もちろんリアル番組であるため、試練の内容は可愛いものの、中にはパイプカットを課すなど、えげつないものもあった。

この番組は面白いから継続してやってほしいとは思うけど、けっこう人集めるのは大変そうなので、長くやるのは難しそうだなと感じる。

類似する他の企画もあった

先程紹介したのは大勢の中から優勝者を選抜するという内容だったが、バトルカイジという別の趣向の番組もあった。

これは数人な心理戦を繰り広げて勝者を決めるバトルだ。

アメーバTVは中々面白そうな企画を多くやっている。

今後も期待したい。

 

向島受刑者脱走事件に関する情報

平尾龍磨容疑者(27)が脱走して世の中を騒がしている。

彼は模範囚だったようで、脱走することは簡単であったようだ。

模範囚の中でも選ばれた人が収容される施設があり、そこは通常の監獄と違って自由度が高いようだ、

・塀が無い

・窓に格子が無い

・部屋の扉に鍵がない

上記の特徴を見ても、ほぼ普通の施設と変わらない。

 

過去に20名の脱走者が出たことはあるものの、限りなく危険性の低い模範囚の社会復帰のために設けられた施設のようだね。

犯罪者は一度捕まると再就職先に困り、再犯してしまう確率が50%もあるというから、模範囚から優先的に社会復帰の支援をしてあげようという試みは良いことだと言える。

実際、この施設の再犯率は6%らしく、実績もあげているようだ。

今回の向島の脱走事件はこうした施設の監視体制の弱さを突かれている。

脱走者も模範囚で、本来は脱走するような人ではないと思われていたのだが、妹の病状が悪いなどの噂があり、並々ならぬ理由があって脱走したと考えられている。

脱走したと言っても軽い窃盗を行うのみで、特に傷害事件などは起こしていないようだ。

現在も警察は捜索を進めているものの、それほど気合を入れて探していないというのが実情だろう。

脱走した彼が殺人でも犯していれば、もっと早く再逮捕されているはずだ。

忖度ってなんだ?

最近よく聞く忖度だが、よくわからないままにその言葉をよく聞く。

気を遣う的な意味合いらしいが、なんで普通の言葉を使わないのだろう。謎だ。

公の場で使われるような、特殊な意味でもあるのかもしれないね。

詳しい説明はおそらく色んなサイトに転がってるから、見てみるといいだろう。

文字起こしは効率が悪い仕事であることがわかった。

文字起こしは在宅ワーク中でも気軽に引き受けることができる案件が多いことで知られているが、文字起こしはかなり効率が悪いことがわかった。

前から一度はやってみたくて、今回ようやく案件をもらうことができたのだが、苦労が全然給料に見合わないというのが正直な感想だ。

文字起こしには資格もあり、この資格取得を案件受注の条件としているところもある。

資格が必要であったり、文字起こしルールが厳しいところはそれだけ単価も高くなるが、それはどの仕事も同じだろう。

在宅ワークを比較してみた感じ、文字起こしをやるくらいならライティングを極めたほうがオトクだと感じた。

なぜなら、文字起こしはいくら努力しても、作業効率アップには限界がある。

テープや動画の再生時間があるため、どうしてもそれを再生する時間がとられてしまうからだ。

30分動画のテープ起こしをする場合、まず最低30分それを再生する必要が生じる。

見直しする場合は、さらに30分が必要となり、単純計算で1時間も費やされる。

早送りで再生するなどの工夫次第で短縮することはできるものの、動画を止めて確認しながら文字起こしを進めるため、なんにせよ時間がかかる。

ノンストップで見直しが必要ないレベルで文字起こしできる超人的スキルでもない限り、文字起こしで食っていくのは難しいだろう。

一方、ライティングの場合は、動画などを再生する時間は無く、自分との勝負となる。

情報を調査するスピードや書くスピードを上げれば上げるほど作業効率も上昇する。

揺るがしようのない再生時間という制約が無いライティングの方が、スキルアップに関しては将来性が高いと言えるのだ。

文字起こしのプロフェッショナルになればそれだけでも稼げるようになるかもしれないが、それを頑張るくらいなら他のことに情熱を注いだ方が未来はあるかな?と思う。

在宅ワークを色々試そうと思っている方は、自分で体験して比較してみてほしい。

ボーダーブレイクがPS4で発売するらしい

ゲームセンターで人気のあのボーダーブレイクが、なんとPS4で発売するらしい。

多人数でチームを組んで陣地を取り合うバトルゲームなのだが、これが面白い。

唯一のネックは、ゲームセンターのゲームということで、かなりの出費が求められることだった。

中でもボーダーブレイクは出費がかさむゲームとして有名であったため、敬遠する人も多い。

これが基本無料でPS4でプレイできるというのだから、最高だ。

個人的にはスマホで出して欲しかったが。

気になる人は公式サイトを調べてみてほしい。

今年の8月に発売予定とのことだ。

ユーチューバーのシバターがヒカキンにつけたあだ名がひどい

ヒカキンが「音の出るゴミ」と呼ばれていたという話を聞いて笑ってしまった。

ひどいあだ名もあったものだ。

これはシバターがつけたあだ名らしい。

確かにシバターがヒカキンに対してそのように呼んでいた動画を見たことがあるが、まさか彼が名付け親だったとは思わなかった。

たぶん、ヒカキンがヒューマンビートボックスを駆使して動画作成していることに対してつけたあだ名だろう。

ブンブン言ってるヒカキンに対して、音の出るゴミというあだ名をつけるとは、なかなか良いセンスしてると思った。

 

 

ヒカキンの韓国人説ってほんと?

ヒカキンが韓国人であるという説があるようだ。

 

確かに言われてみればそう思えなくもないが、実際はどうなのだろうか。

個人的に調べてみたので参考にしてほしい、

ヒカキンのプロフィールについて

これはヒカキンの卒アル写真だ。

残念ながら、名前までは確認できなかった。

【基本的なプロフィール】

本名:開發 光  (かいはつ ひかる)
年齢:1989421
出身:新潟県 妙高市
身長:174.9cm
体重:68kg20153月時点)
血液型:O

本名の 開發という苗字はかなり珍しく、日本に70人にほどいないらしい。

ヒカキンの出身地の新潟県で見られる苗字なので、歴史ある苗字であると言える。名前からヒカキンを韓国人であると断定することはできないだろう。

両親のどちらかが韓国人である可能性はあるが、それは確認のしようがない。

参考になるかはわからないが、ヒカキンの母親が出演している動画を載せておく。

【ヒカキンの母親が登場する動画】

ヒカキンはなぜ韓国人であると疑われたのか

ヒカキンはなぜ韓国人であると疑われがれたのだろうか。

まずは、ヒカキンの苗字が珍しいということが挙げられるだろう。

やたら感じが難しいし、滅多にいないため、韓国人だ!と思い込んでしまうのも仕方ないかもしれない。

在日朝鮮人は、日本名を考える時に簡単な漢字を当て字として使用していることが多いので、むしろこの難しい苗字は日本人の証明であるとも言えるかもしれない。

かといって難しい感じの在日もいるので、断定はできないが。

あとは、見た目が韓国人みたいであることも、理由の一つと言えるだろう。

ヒカキンをみて、はなから決めつけている人もいる。

確かに目が細いし、髪型も韓国好きしそうな感じだからわからなくもないが。

あくまで韓国人説は憶測にすぎないので、これを信じてしまうのはいかがなものかと思う。

ユーチューバーとしては大成しているわけだし、別に日本人でも韓国人でも構わないのだが。

いまのところ知るすべはないし、そこまで気にすることもない噂だと思う。

YouTubeにナナセレイという名物キャラがいるらしい

色んな人の動画に現れ、宣伝コメントを残しまくるナナセレイというBOT?がいるらしい。

手当たり次第にコメントを残してチャンネル登録者数を荒稼ぎしているようなのだ。

やはり評判は悪いようだが、おかげでチャンネル登録者数が一万人ごえとなったらしく、馬鹿にできない結果を残してしまっている。

ある意味マスコットのような存在になっているようで興味深い。

残念ながら僕のチャンネルに来てくれたことは無いが、いつか来てくれることを期待したい。

ナナセレイに関する詳しい記事はコチラ

ダンガンロンパの創作がハイレベルすぎる

ダンガンロンパが大好きな推理ゲーマニアも多いことだろう。

推理ゲーにも関わらず、スタイリッシュな展開と個性の強力なキャラクターたちが魅力的なこのゲームだが、ゲームのファンも実にすごい。

ダンガンロンパの架空の続編として、ファンによって創作されたゲームが動画で公開されているのだが、クオリティがあまりにも高いのだ。

このまま商品化されてもうっかり本家のゲームとして買ってしまいそうなクオリティで、しっかり自由行動編、捜査編、学級裁判編に至るまで作り込まれている。

トリックもきちんと作り込まれているため、ダンガンロンパファンにとってはかなり嬉しい作品となっている。

本家と比較しながら、ぜひ一度見てみてほしい。このクオリティの高さがよくわかるはずである。

該当の創作動画はコチラ

※すぐに雰囲気を確認できるよう、二章の学級裁判のリンクを貼ったが、最初から観たい方は関連動画からプロローグを探そう。

 

 

 

大人気ユーチューバーのヒカルが最近面白いという話

ユーチューバーといえば真っ先に名前が挙がる大物の一人であるヒカルだが、最近の彼が面白い。

もともと大金をかけた動画企画など、様々な偉業(?)を成し遂げてきた彼だが、今のヒカルにはいつもと違った面白さがある。

彼は最近、ビットコイン企画で詐欺と勘違いされる行為をしてしまい、大炎上した。

実際は、法に触れるような悪事を行ったわけではないようなのだが、ファンからの心証は悪かったらしい。

住所や本名まで特定され、けっこうな目に遭ったらしい。

別にヒカルの転落人生が面白いというわけではない。

一度転落したヒカルが這い上がっていく過程で、作っている動画が中々面白いのだ。

今までは単純に大金をかけてガチャを引いたり、カネに物を言わせる戦法が多かったヒカルが、今は他のユーチューバと絡みながら持論を展開したりする動画が増えてきている。

ヒカルが炎上騒動でどのように感じたかなどを詳細に聞くことができて、ヒカルという人間を知ることができる機会が増えたように思う。

メンタル的に炎上をものともせず這い上がるキャラクターであることは間違いないので、ヒカルが今後どのように進化していくかが楽しみだ。