読者に有益なブログを書きたいと考えている人に有効な書き方を教えよう

非常に分かりやすく説明してくれている動画があったため、これを参考にしてみるといいだろう。

良い例と悪い例を明確に教えてくれているため、非常に勉強になる。

大方のブログは、本当にただの日記かよ!?って思ってしまうようなものが多い。

せっかく有益な情報を持っているにも関わらず、伝え方を理解していないせいで、宝の持ち腐れになってしまう。

表現方法を考えてみよう。

 

 

バイナリーオプションを勧めてくる人を信用してはいけない理由

Twitterなどをやっていると、バイナリーオプションを勧めてくる人がいるが、信用してはいけない。

彼はバイナリーオプションを他人に進めることで、自分に入ってくるお金を増やそうとしているのだ。

バイナリーオプションには紹介制度があり、誘って始めた人が儲けると、いくらか紹介した人間にお金が入ってくるシステムになっている。

勧めてくる人間はお金が欲しくて勧めてくるだけなので、あなたのためを思って勧めてくるわけではないということをよく覚えておこう。

あなたがバイナリーオプションをやって身を潰したとしても彼らにとってはどうでもいい話なのだ。

親切な体で勧めてきても、すべて彼らの自己都合なので騙されてはいけない。

バイナリーオプションを勧めてくる人間は、どういつもチャラそうな見た目ばかりで、とても信用がおけるような風貌ではない。

それだけ無責任な人間が勧めてくるものであるということだ。

マルチ商法となんら変わらない。

バイナリーオプションをやるかどうかは自分で決めるようにしよう。

呪いのゲームシリーズが面白い!!

呪いのゲームをご存知だろうか。

マリオやカービィといった有名なゲームをファンが改変したものだ。

コミカルで可愛いキャラたちにホラー要素を加えることによって、全く新しい斬新なゲームを生み出すことに成功している。

普通のステージがだんだんと怪しい雰囲気に変わっていく様を見ているとドキドキしてしまう。

ホラーが好きな人は見てみるといいだろう。

 

 

 

 

 

狼ゲームというアプリが面白い

スマホゲームで狼ゲームというアプリがあるのだが中々面白い。

この会社は先に嘘つきゲームというアプリも出していて、それも面白いのだが続編となる狼ゲームはさらに面白い。

どのようなゲームかというと、ダンガンロンパを想像してもらえば分かりやすい。

いわゆるダンガンロンパのパクリゲーである。

処刑シーンや世界観などほとんどパクっている。

しかし、狼ゲームのキャラクターも個性的で面白い。

まぁキャラ設定もダンガンロンパのパクリなんだろうなって感じだが・・・。

ダンガンロンパのような超展開によるこじつけをしてこない点は評価できるだろう。

ダンガンロンパようなゲームをアプリでやりたいという人にはオススメだ。

スマホゲーの最高峰は白猫プロジェクト

久し振りに白猫プロジェクトやってみたのだが、久しぶりにやると非常に面白い。

やってるときはイベントが多すぎて義務感が先行してしまうのだけれど、改めてやってみると非常に優れていることがよくわかる。

横倒しにしなくていいという点がまず大きなリットだし、アクション性や1ステージごとにかかる時間も丁度良い。

難易度も幅が広いため、どんな人でも参加できる点が魅力的だ。

僕は白猫の義務感に飽きて何度もアンインストールしているのだが、つい懐かしくなってまたやり始めてしまうということを繰り返している。

色々なゲームを回ってから戻ってくるのだが、結局は白猫の素晴らしさを再認識させられてしまう。

最高峰のスマホゲーを探している人がいたら、自信をもってオススメできるゲームの一つであると言えるだろう。

もやし農家に限界がきて悲鳴があがっているらしい

店でもやしを見ると異常な安さに驚くよね。

30円ほどで一袋売られている。

もやしを育てるには肥料が必要なくて簡単に育てることができることが安い理由なんだけど、円安の影響でもやし農家が大変になってるんだって。

もやしって元々良心的に販売されているもので、コストが低いという理由で仕入れ業者からも買いたたかれていた。

もやし農家の良心によってもやしの安さは維持されていたんだね。

それがもう余裕が無いからということで、もやしの値上げをしてほしいという声が上がっているみたい。

値上げと言うより、適正価格に戻して欲しいという主張らしいんだけど。

といっても40円くらいに値上げして欲しいっていう程度だから、そんなに僕らは痛くないんだろうけどね。

もやしをよく使うラーメン屋とかに影響がでるってかんじかな。

その程度なら協力してあげてもいいんじゃないだろうか?

 

熱中症にいいのはポカリ?アクエリ?

スポーツドリンクと一口に言っても効能は変わる。

熱中症対策として向いてるのはポカリスエットなんだって。

これは医師とかも勧めているらしい信頼性の高い情報だ。

ポカリスエットは人体の体液に成分が近いため、体に吸収されやすい。

すぐに水分補給できるから体調不良に向いている。

炭水化物も含まれているからエネルギー補給もばっちりだ。

アクエリアスは危険

体調不良にアクエリアスを飲むのは危険だ。

アクエリアスはスポーツのパフォーマンスを高めるためにあるので体調不良を治してくれる効果はない。

むしろ発汗を促すらしいから水分体外に出てしまって体調不良時は危険。

スポーツドリンクは体調に合わせて使うようにしよう。

スポーツドリンクは太る

スポー詰ドリンクは運動で失われた栄養を補給する目的で作られているため、何もやっていない時に飲むと養分方で太る。

なんとなく太らなそうなイメージはあるけどしっかり糖分とかもあるので飲むときには必ず運動とセットにするようにしよう。

サッカーのポーランド戦の卑怯な戦法を称賛する人々の頭の悪さについて解説します。

2018年7月のワールドカップにおけるポーランド戦で、日本が使った戦略に対して賛否両論が巻き起こっている。

僕は今回の件で賛成している連中の頭が非常に悪いなぁと感じたのだが、問題の戦略がどのようなものだったのか、どのような議論が巻き起こっているのかと共に自分の意見を述べたい。

日本がポーランド戦で使った戦略はどんなものなの?

日本とポーランドが激戦を繰り広げる中で、日本があと一点とられなければ決勝リーグに進めるというところまで来ていた。

ポーランドは当然必死で点を取りにくるわけだが、どうしてもその一点を守りたい日本は、ボールを徹底的にパス回しすることによって一点を守り切った。

この正々堂々と最後戦わずに一点を守るためだけに逃げまくる戦略によって、会場は大ブーイングに包まれることになったのだ。

 

どのような賛否両論が巻き起こったのか?

 

さて、この問題をうけて賛否両論が巻き起こったわけだが、どのような意見がぶつかり合ったのだろうか。

賛成派と反対派の意見をそれぞれ見てみよう。

 

賛成派の意見

 

今回の戦略は素晴らしかった。

ハングリー精神が足りないと言われている日本サッカーにおいて、今回は何が何でも勝ちをもぎ取りにいこうとする姿勢が見て取れた。

例え世界中からブーイングを受けようとも、価値をもぎ取りにいこうとする姿勢は称賛に値する。

これこそがサムライジャパンだ!

 

反対派の意見

 

ポーランドは正々堂々と戦ってくれていたのに、パス回しばかりして逃げるなんてあり得ない。

見ていて非常につまらない試合だった。

我々はこんな日本を応援しにきたわけじゃない。

金輪際サムライを名乗るな!

 

僕が何故賛成派は頭が悪いと思ったのか?

それぞれの意見は概ねご理解頂けただろうか。

どちらの意見もよくわかるし、もっともな意見であると感じるかもしれない。

しかし、僕は反対派側につきたい。

僕が何故賛成派の頭が悪いと思ったのか、その理由を説明していこう。

 

デメリットを理解していない

 

日本が卑怯な戦略をして生じるデメリットについて考えることができていない。

ただ日本が勝てて嬉しいというだけで思考停止してしまっているパターンだ。

日本がなりふり構わず勝利をもぎ取ったとして、世界はそれをどう見るだろう?

自国が勝つためなら手段を選ばないのだなと思われる。

つまり世界からの信用を失うということだ。

 

天秤にかける能力に欠けている

 

世界からの信頼を失うといったデメリットを把握しているにも関わらず、その重要性を理解していないパターンだ。

世界からの信頼を失うよりも勝利する方が良いと考えている。

サッカーの勝ち負け自体はワールドカップの中のみで完結する話だが、世界からの信用を失うということは、その後の経済にも影響しかねないし、ほかの日本人の外国での立場も危うくしてしまうだろう。

日本の国民性を疑われるより、ワールドカップのたった一試合の勝利を得る方が大切だというのだろうか。

そう考えているとしたら、頭が悪いという意外表現すべき言葉が見つからない。

 

ワールドカップの目的を理解していない

ワールドカップの目的はそもそも世界間の交流だ。

異文化という壁を超越してサッカーという行事を楽しむために設けられている。

相手を卑怯な手でおしのけてでも勝つという行為は、もともと大会の目的に反している。

自分達さえ勝てれば良いという地区大会レベルの考えだからこのような卑怯な戦略に賛成できるのだろう。

日本代表という言葉の重みを考えた時、勝てばそれでオーケーという考え方は稚拙であるとしか言えないだろう。

 

今更それかよ!って思う

 

ハングリー精神を前面に出すのは良いとしても、今更それやるのかよ!って思う。

中国では詐欺的な商売が横行していたものの、そのような手口を繰り返していると自国の利益に結び付かないということを理解し始めているため、真っ当なビジネスを重視し始めている。

韓国も様々なスポーツで反則的な行為をしたり、悪態をついたりと素行の悪さが目立ってはいたが、徐々にそういった行為を改善しようという向きも見られている。

世界各国がよりフェアなやり方に切り替えていこいうという気運を高めている中で、なんで日本が今更それやっちゃったの!?という印象を受けるのだ。

時代の流れに逆行しているとしか思えない。

 

日本最大の売りを踏みにじった行為である

 

そもそも日本が世界的に認められていた点って、その潔白さにあったのではないか。

不利な状況下でも正々堂々と戦い切る日本人の姿勢に憧れを抱く外国人も多い。

しかし、今回の試合でその日本の最大の売りとなる部分も地に堕ちてしまったという印象だ。

もともとあまり信頼されていない韓国などがこのような行為をするならまだ批判も少ないだろう。

しかし、信頼性の高さを売りにしていた日本がこのような卑怯な行為をしてしまったせいで、世界に対して大きなショックを与えることになってしまった。

日本サッカーチームは目先の勝利のために、先人がコツコツと築き上げてきた世界からの信頼をぶっ壊してしまったということである。

この行為に賛同する人間を、頭が悪いと言わずして何と言うべきだろうか?

 

価値観は人それぞれ!では済まされないのが世界

ポーランド戦の卑怯な戦略賛成派の頭が悪いということについて細かく説明したが、いかがだっただろうか。

個人的には試合に勝ちたい監督や選手がこのような行為に及んでしまうことは、心理的に仕方のないことだとは思う。

この試合で引退する選手もいたらしいし、チームメイトとしてもできるだけ勝ち上がって一緒に快挙を成し遂げたいと思う気持ちもあっただろう。

そのような選手たちの個人感情を責めるつもりは僕にもない。

だがサポーター。お前らはダメだ。

こうした監督や選手の暴走に何故賛同するんだ。

君たちが卑怯な戦法を認めてしまうことで、大好きな日本サッカーの未来にも宜しくない結果を招くんだよ。

君たちの立場はサッカー選手ではなく、日本サッカーを支えるサポーターだろう。

もう少し視野を広く持ってサッカー界を評価できる脳みそを鍛えたらいかがですか?

と、僕は言いたい。

漫画村問題に関して釣りコメントしてみた結果

とある動画サイトで漫画村を批判する動画が上がっていたので、釣りがてら自分の意見をコメントしてみた。

内容はこうだ。

漫画村を潰すことで漫画を守れると考えてるのが笑える。コメント欄もアホばっかやな。 バカは違法なものを排斥するだけで満足するんだよな。 違法なものを合法的に利益が得られるものに変換させることを考えなよ。 そうすりゃ漫画ファンも漫画村層も両方幸せになんだろ。 気に入らないやつ叩き潰すだけじゃなくて 色んなやつが共存できるシステムについても考えてみなよ。 発展性がないんだよキミ達には。

 

それに対して頂いた返信がこちら。

 

合法的に変えられるなら誰も苦労しないんだわ。 そもそも原因自体をどうにかしなきゃ利益を上げたところで変わらないだろ。 今の安倍政治にも言えることだが結局は政策や対策ってそれをどうこうすることを考えるだけで根本的な解決にはならないんだよね。漫画村で言えば、確かに利益を上げること、伸ばすことってのは1番大事だよ。でも被害が多すぎるのよ。 わかりやすい例で言えば放置自転車。今は昔と比べて駐輪場の増設に伴い大分マシになった方だが前は酷かった。いくら被害が減ったとはいえこんにちまででも多くの放置自転車、違法駐輪が多発してる。 結局は原因をどうにかしないと始まらないんだよ。 漫画村も同じ。 目先の利益を考えるだけじゃなく今現在で行われてる状況を解決しなきゃいけない。だからその原因を排除出来たことは利益を上げる上では非常に大きいメリットになるわけさ。

 

それに対する僕の返信

 

安倍政権に対して、根本的な解決策を提示する能力に欠けてるみたいな言い方をしているようだが。 根本的な解決策を考えるなら漫画村潰しにいくより、漫画村のやり方から学ぶべきだと思うな。 そういう意味で君の意見は矛盾してると感じた。 個人の利益追求のために周りに迷惑かけてるやつが淘汰されることは別に構わんと思うよ。 多くの奴らはそういった迷惑な奴を排斥するだけで満足してるからアホだっていってんの。 君の言うような「原因を排除することで得られる非常に大きなメリット」があることについてはその通りだと思うけど、それは目先のメリットに過ぎないんだよね。 違法駐輪の酷い地域があるとした場合、例えそれが違法だとしてもその場所に駐輪したいと思ってるやつが多いってことだろ? だったらみんなが駐輪したいと思う場所に新たな駐輪所を作ってやれば、その地域の人間の満足度は上がるかもしれないでしょ。 単純に違法駐輪を潰すことで治安を良くすることは可能だけど、住民の不満もまとめて潰すことになるから、改善の芽も潰れるんだよね。 直近は落ち着くかもしれないけど、大局的に考えれば住民が不満を抱えたまま暮らすことで別のデメリットが発生する可能性が生まれる。 大雑把な規制は、こういった抑圧を繰り返すことになるから、それだけ住民の不満も募っていくことになるよね。 このリスクにまで考えが及んでいる人間であれば、頭ごなしに漫画村を批判することはできないはずだよ。 合法的に変えられるなら誰も苦労しないんだわって気持ちはわかるけど、それをする努力はしていかないと根本的な解決には至らない。 だから叩いてるばかりじゃなくて少しは新しいシステム考えた方が前向きだろって僕は言ってる。 こういう視点に立って見れば安倍政権は君が言う程愚かではないと思うよ。

 

こんな感じ。

けっこう言ってることは本音だったりする。

別に漫画村を許せとか言うつもりはない。

漫画村は漫画村でやりすぎた面もあるしね。

 

でも、漫画村の考え方にも筋が通っている部分があった。

少なくとも漫画村は漫画を無料で見たいという皆の素直な欲求に応えたわけであると。

善悪を抜きにした場合、純粋な貢献量はでかい。

 

本当にみんなが頭を悩ませるべきは、漫画村のような便利なサイトをいかに誰も損をせず楽しむことができるようにするかだということ。

 

ルール違反者を弾くことはバカでもできる。

より優れたシステムを考えることは難しい。

 

難しくとも誰もが笑って過ごせるような環境を考えることこそが本当の漫画愛なのではないだろうか?

 

漫画愛と自己愛を混同してるキッズが顔真っ赤にして漫画村を叩いている。

 

僕にはそうとしか映らない。

 

 

自動でブログの宣伝をさせる方法

ブログの宣伝をするのが面倒だと思ったことはないだろうか。

Twitterでアカウントを作ることによって自動でブログを宣伝させることができる。

Twittbotというサービスだ。

Twitterをやっている人ならわかると思うが、アカウントの中身がいないのに定期的に自動つぶやきをするbotと呼ばれるものがある。

あれを自分で作ることができる。

つぶやきをさせたいワードをあらかじめ登録しておき、30分おきにつぶやかせることができる。

自動つぶやきに自分のブログサイトを貼り付けておけば、自動的にブログ宣伝を行ってくれる。

当然botによる宣伝はウザがられるので、そのアカウントの人気が落ちてしまうことは否めない。

通常はプライベート用のアカウントとブログ宣伝用のアカウントは使い分けるのがマナーだ。

とはいえ、ブログ宣伝用のアカウントをわざわざフォローしたいと思う人も少ない。

Twitterのbot機能による宣伝はあまり効果を見込めないものではあるが、やらないよりはマシといった感じだろう。

とりあえずブログの宣伝方法に悩んでいる場合は手始めにこの方法を使ってみるといいだろう。

自分のアカウントで自動的につぶやいてくれる様を見るだけでもちょっとした感動がある。

まるで自分が一つのシステムを作ってしまったかのような感覚になるだろう。

試してみることをオススメします。

また、Twitterに関するツールは様々なものがつくられており、ダイレクトメッセージを自動的に送ってくれるものがある。

フォローしてくれた人に宜しくねというメッセージとブログへのリングを自動で送信してくれるものだ。

簡易的なメルマガと言ってもいい。

まぁこれも嫌われるやり方ではあるのだが。

ブログ用アカウントを作っている人たちの常套手段であるといえるだろう。

使い捨てのアカウントでも作って嫌われ覚悟でビジネスのためにやってみるといいだろう。

けっこう色々工夫できて面白いよ。